2009年12月11日 (金)

妙義山の石門 風化?浸食? 不思議な岩達!!

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第4石門の向こうに大砲岩が在ります。
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何これ?
穴があいている。
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そして...
デ、デ、デ、でかいーーーーーー!!!!????
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第一石門!!
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第二もあるのかー。
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この細長い縦の穴が第二石門らしい。
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なんだか険しそう。
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登山を始めて粋なりこのアトラクションは、楽しい!!
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『かにの横ばい』
さっきは、『カニの小手調べ』だった。
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そろりそろり。
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一緒に来た会社の先輩。
とても優しい。
とても速い(運転が)。
とても速い(温泉すぐ出る)。
とても速い(山登り)。
大好きです!!
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ここから、こんなに素敵な景色が見れます!!
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ここから、『たてばい』?
だそうです。
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これは楽しい!!
そんなに怖くないんだよ。
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後ろから来る女の子達は、キャーキャー、「一人じゃ登れナーイ」
言っとけ!!
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鎖場楽しいねー!?!?
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第二石門通過!
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さあ、下りです!!
『つるべさがり』
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おおーっっっっ!!!!
下りもすごい!!
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こんな奇麗な景色ですよー。
うーん、来て良かった。
楽しい。
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下から写しました。
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来たー!!
いいなー、これ、面白いよー。
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第三、第四石門が在ります。
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これかー。
第四石門!!
これは、アトラクションじゃないけど、お社みたいでいいね。
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お休みも出来る吾妻屋がある。
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記念撮影です。
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妙義山は面白い。
大砲岩にこの後会います。
怖くて楽しかったですね。
この岩山のレポートもう一度くらいで来そうです。
群馬県の名三山、赤城山、榛名山、そして妙義山。
会社のトレッキングサークルの御陰で知りました。
有難う御座います。

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2009年12月 8日 (火)

妙義山 素晴らしい岩石の山

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下仁田から中ヶ岳神社のある妙義山へ。
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今日の天気は最高ですね。

Sn3e6669_2 天気が良くって楽しみー。 僕は、アポロ神の子なので(勝手にそう思ってる)晴れ男なんです。 Sn3e6671 会社のトレッキングクラブでこんなに近くに日本の3大絶景の山とも呼ばれる妙義山に来ました。 Sn3e6672_2 しっかり靴を履いて、お手洗いも済ましておこう。 Sn3e6676_2 駐車場には、奈良や大阪ナンバーなんかも在って、妙義山の人気に驚きました。 Sn3e6677_2 忘れ物はないかな? 体操もして出発しよう。 Sn3e6678 群馬県立妙義公園 妙義山 Sn3e6679_2 登山口まで急ぎます。 Sn3e6682_2 なんか面白い岩がいっぱいあるなー。 Sn3e6683_2 妙義登山道入り口です。 Sn3e6685_2 案内図を良く見て、登山開始!! Sn3e6687_2 もう急な登りだ。 Sn3e6689_2 あれが岩門らしい。 Sn3e6692_2 第一第二石門(岩門じゃなかった)、大砲岩? 行ってみよう。 Sn3e6695_2 見えて来ました。 登山口からすぐです。 Sn3e6700_2 とても素敵な岩山の体験でした。 続きがありますのでお楽しみに!!

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2009年8月24日 (月)

白馬 八方池 登山② 白馬の高山植物

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八方池の草花。
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ゴンドラの終着駅にあった花です。
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この後、リフトを二つ乗り継ぐ。
気が付きました?
リフトが低いところに架け替えてある。
危険を避けるのと、お花が足下に見える事、どっちもいいみたい。
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冬は、スキーゲレンデの斜面。
夏は、高山植物の高原。
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街にあってもあまり愛でられる事はないと思う。 
山に咲く小さい花なので、こうして有難く歩きながら見るんだよね。
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あざみも奇麗。
まだ蕾なのに。
後ろの黄色い花も登山者にやさしいと思う。
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日光キスゲが登山道に花を添える。
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釣り鐘の紫の花。
名前が解りません。
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こっちの方が、たわわに。
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みんな、可愛い花達のベストショットに熱心です。
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日頃から、日常では考えないのですが、木や花(植物)にも心があると思ってます。
なんか植物は、魂の形が違うような気がするけど、あ、変な事言ってる?
そんな風に思いたいんですよねー。
植物にも心があるって。
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絵もそうだけど、上下を正しくしないで置いて見るといい時ってある。
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靄の中。
このボヤーットした感じも奇麗です。
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その中で、ピンク、紫、黄色、白が遠くまで。
広がります。
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こんな形の花も好きです。
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破顔一笑。
かっこは良くないけど、いいんじゃない。
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いろんな形がありますよね。
こんなに花が好きだったかなー。
そう言えば、好きだなー。
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多分、これチングルマ。
違ったら済みません。
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このオレンジの花、なんだろう。
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この花、花火みたい。
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紫の花って意外に多いかも。
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これも。
薄紫。
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どうです。
夏の高山植物。
お楽しみ戴けましたか。
最近、山登りの事故が多いですが、安全で無理のない登山をこれからも続けて行きたいです。

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2009年8月23日 (日)

十割手打ち蕎麦 『黒耀(こくよう)』 名水の里 黒耀水 信州そば!!

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白馬八方池登山の翌日、帰路の途中、ここ『黒耀』のおそば屋さんに寄りました。
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この辺りは、おいしいおそば屋さんがいっぱいです。
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この辺は、中仙道和田宿らしい。
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少し遅く着いたので、待ちました。
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待ちました。
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やっと通してもらって。
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まだ、
待ちました。
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やっと、来たー。
おいしいー。
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ぱくぱく、もぐもぐ。
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食後に黒燿をバックに一枚。
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ずーっと雨ですが、いい旅行でしたねー。
ご家族が出て来ました。
いい感じ。
信州で、お蕎麦はいいです。

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2009年8月15日 (土)

白馬 八方池 登山

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八方池まで登りました!!
これ、僕の登山グッズ。
このパンツがもの凄くいい!!
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幻想的な霧の中の八方池。
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八方池の見えるところで、お昼です。
ここまで、雨はなんとか持ちました。
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白馬八方尾根スキー場は、大学のスキーサークル、クローシュで合宿に来た思い出の場所です。
僕の頃は、サークルなのに、体育会系のかなり厳しいスキークラブでした。
皆、それなりにしていましたが、男女交際禁止でした。
そして、お隣の岩岳に僕は、大学3年生からお世話に成りました。
一年目は、赤倉高原で、一つ上の会長になった方と旅館に入りながらスキーをして、2年目は、車山高原のパトロール隊とスキースクール・アシスタントの掛け持ちで、2級まで取りました。
3年目に厳しいと言われていた岩岳のスキースクールで、アシスタントをしながら一級を取得しました。嬉しかったですね。
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ゴンドラとリフトの乗り継ぎが終わると、いよいよ登山です。
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ケルンが遠くに見えます。
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とても奇麗な高原の草花達。
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八方ケルンに到着。
第一ケルンかな?
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僕も記念に一枚。
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着いたー。
遠くに見えるのが八方池です。
良かった。
雨降らなかったね。
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ここに荷物を置いて、八方池を見に行こう。
お昼も此処でね。
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副部長さんがお家で作って来てくれたモツ煮を食べていたら、雨が降って来ました。
此処までもって良かったね。
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モツ煮、うまかったー。
いい感じ。
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さあ、下山です。
最近、山の事故がありましたよね。
しっかりした装備、準備、登山ウエアは、値が張りますが、命を体を守ってくれます。
そして、登山者、一人一人の心がけ、判断、一緒に登っている人達の助けあい、迅速な行動。
岩陰や避難所への避難、早めの下山、天候に寄っては登らない勇気、決断はいつまでも楽しい登山を続ける為の必須アイテムです。
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雨の下山中。
高原の花達。
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さあ、後は、又リフトを二つ乗り継いで、ゴンドラに乗って、八方尾根スキー場、兎平側の麓です。
この登山は、いつも僕らのトレッキングクラブでの登山をもうひとつの事業所と合同で1泊2日で毎年恒例となった楽しい登山です。
他の写真もまとめて紹介出来たら、又、レポートしますねー。
皆さん、幹事さん有難う御座いましたー。
尾瀬至仏山も登頂出来て、こうした楽しい登山も出来て。
こうした会社のクラブがある会社は、今は少ないんじゃないかなー。
結構な転職組のまーくんですが、お祭りもあって、スポーツや釣りなどの色々な行事、歓送迎会、社内報で、お子さん誕生や、結婚、各クラブの報告を写真を添えて会報として発行してくれる、お昼はトレーニングルームで、お昼休みに30分くらいは、運動も出来る。
仕事や人間関係は、どこに行っても厳しいけど、こうした生活を楽しくする活動が、個人個人ではなく、会社にあるのは、いいなーとしみじみ思うまーくんでした。
いい会社ですよねー。Sn3e4519_2
仕事、仕事でキャリアアップだけを目指していた頃から、とっても幸せな毎日を有難う。
勿論、いつも笑顔で幸せなときばかりじゃないけど、今の会社、趣味、生活は、今までの苦労や努力が導いてくれたご褒美ですね。
総じて、幸せです。
有難う御座います!!

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2009年7月 2日 (木)

野反湖 八間山(はちけんざん) 1,934.5m 登頂

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会社のトレッキングクラブで、野反湖に。
そして、八間山(1,934.5m)に登りました。
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これが野反湖。
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一緒に登った仲間の方達。
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ちょうどいい、いい感じの登山でした。
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朝、野反湖に着いた時は、ガス(下界から見たら雲ですね)が出ていました。
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野反湖もやっと姿を現したところ。
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時間があれば、野反湖を一周出来ます。
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さあ、一時間半ほどの程よい距離の登山の始まりです。
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ツツジをはじめ、たくさんの花達が迎えてくれました。
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今回参加の仲間達は、15名。
初夏の緑の中を進みます。
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少しずつ空が明るくなって来ました。
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あまり大きな木はありませんが、涼しい林もあり、木漏れ日が奇麗。
気持ちいい。
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可愛い花が山道で「こんにちわ。いらっしゃい」と言ってくれているみたい。
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随分、登りましたね。
駐車場が遥か彼方。
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空が見えて来ました。
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陽射しが強くなって来ました。
バンダナで熱さを凌ぎます。
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頂上が見えて来ました。
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視界も開けて来た。
高原の草原を歩いている感じですね。
雲のような冷たい風が気持ちいい。
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今度は、お花のレポートをしますねー。
この後、尻焼けの湯に行ったので、これも出来たらレポートしまーす。
心地良い、程よい疲れが包んで素敵な週末と成りました。

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2009年5月26日 (火)

至仏山 レポート2 春、残雪の尾瀬、至仏を行く

P5010093憧れの至仏山をバックに、ガイドの小柿さんと一緒に記念撮影をして戴きましたー。

先日のレポートに引き続き、第2弾です。P5010094

一緒に登ったその日お友達になった方たち!!

左から、羽賀さん、まーくん、浅野さん、名和さん、山村さん、岩瀬さん。

この中で、右のお二人は、70歳を越えています。

僕らよりずっと元気!!

すばらしい。P5010078

スノーシュー体験、初めての憧れの至仏。

暖かい春とはいえ、初めての雪山。P5010081

すべては、この天候に恵まれたお陰で、素敵な体験となりました。P5010052

もう4年前になります。

クラブツーリズムか、トラピックスのバスツアーで、ニッコウキスゲの咲くころに、初めて尾瀬にバスツアーで来ました。P5010053

それ以来、尾瀬が大好きになり、尾瀬といえば水芭蕉ということで、次のバスツアーは、水芭蕉の頃、6月かな?に翌年来ました。

そして、去年は山小屋に泊まりたいという思いを長蔵小屋、燧ケ岳登山で適えました。

今年は、至仏山。P5010055

朝、車で鳩待峠まで初めて向かいます。P5010057

交通規制がこのゴールデンウイークにはないことを知りました。P5010058

バスで何度も来た鳩待峠。

今日は、マイ・マーチで来ました。

僕のマーチ、有難う!!

このお父さんは、駐車場料金を徴収する人です。P5010061

まずは、ここで記念写真。

後ろの至仏山に今日登ります。

会社のトレッキングクラブに入れて頂いて、7月の幹事になりました。

僕の企画が、ここ。

尾瀬、山鼻で至仏山荘に1泊、翌日、至仏山登山。

今日は、スノーシューで、様子はだいぶ違いますが、下見も兼ねての至仏登山です。P5010063

スキー?!?!P5010069

スノーボード!!!!

えーっ、出来るのー???

来年は、ボードを持って来よう!P5010070

記念の鳩待峠駐車券

普通車 2,500円P5010066

至仏山への登山口です。

子供の頃、お父さんに両神山、雲取山登山につれててもらったり(無理やり予告なく連れて行くのが、家の父親の得意のパターンでした)して、登山口というと、気持ちが引き締まります。

登山という言葉に、僕には厳しい天候、自然環境に身を投じるというイメージがトラウマのように植え込まれています。

今は、その厳しさも知りつつ、楽しい登山を心がけています。P5010068

登山口から見た鳩待峠の朝

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鳩待山荘で加入したボランティア。

この二つのバッチとゴミを入れる袋を戴きました。

山をきれいにするボランティアです。P5010073

初めてのスノーシューP5010075

ツアーの仲間との登山口記念撮影

みんな、一緒に登る人たちがどんな人か、まだ知りません。

みんな素敵な人たちでした。

僕もマナー良く、接することが出来たかなー?

皆さん本格派で、登山経験も豊富な方たちばかりでした。

有難う御座います。P5010080

登山はじめの僕。

まだ、Tシャツ姿になっていません。P5010085

もうTシャツ

3分の1も来ていません。

このTシャツは、練馬に住んでいた頃のFC東京のTシャツ!!

FC東京は、面白かったけど、サポーターの野次が嫌いだった。

一度、埼玉スタジアムで、浦和レッズとやって、FC東京側に行ったのに回りは、真っ赤。

レッズだらけ。

2-0くらいで、勝ってFC東京のタオルを振り回して帰ろうとしたら、大きなお兄さん3人くらいに囲まれた。

『いい度胸してるじゃねーか』

なんとなくそんな気がしていたんですよねー。

気の弱い僕は、Tシャツも即脱いで、FC東京グッズを全て鞄にしまって、とっとと練馬に帰りました。P5010091

至仏山、小至仏山をバックでももう一枚。

Sn3e1696360度のパノラマをバックに至仏山2228m登頂!! Sn3e1698去年、登った燧ヶ岳と雪の尾瀬。今年7月は、山鼻側、こちらから少し急斜面を登って、鳩待峠に戻ります。 Sn3e1704左後ろが崖なので、少しビビっている僕。日焼けしましたねー。 Sn3e1707

下りのイベント!! Hip Sliding!!! Sn3e1708_2こんなに長い距離を滑り降ります!! Sn3e1717

Sn3e1720最初は怖がっていた女性陣も最後は、最長距離を競い合うほど、楽しんでいました。

小柿さん、楽しいツアーを有り難うございます。

ご一緒させて戴いた皆さんも、またどこかでお会いして、この至仏山の話を懐かしく出来たらいいなと思っています。幸せな記念日がまたひとつ増えました。

Everyday is My Life Happy anniversary!!

Love Mountains, Love Nature. Eddy

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2009年5月 1日 (金)

尾瀬 至仏山 登頂!! スノーシューで登りました!! <レポート1>

Sn3e1695 今日、念願の至仏山の登頂に成功!!

小柿さん(今日のガイドさんです)有難う御座います。 途中で、僕の愛車ならぬ愛映写機(My Camera)が故障!! 涙。このレポートは、尾瀬至仏山の帰りに渋川の従兄弟の家に泊まって書いています。 レポートは、とっても楽しい写真がたくさんありますので、何回かに分けて、レポートしますね。。Sn3e1709

そして、今日一緒にスノーシューで、登山に参加した方々です。

僕を入れて、全部で6人!!

この左のお二人は、こんなに元気で朗らかで、健脚。

皆さん、この方たちのように健康で笑顔で外に出て楽しく、いつも新しいことにチャレンジしていたいですね!!

御幾つだと思います。

お二人とも70歳を越えています!!

こんな風に年を取りたいですね。Sn3e1712

これは、下りでのHip Sliding!!

おしりで、滑り降りました!!

皆さん、始めは怖いとか言っていましたが、すぐに、最長距離を競い合ったりして、楽しくスライディングしました。

気持ちいい!!

一緒に、登山した方達とも、一期一会かもしれませんが、今日は僕はお友達になれた気がしました。

有難う御座います。

ガイドの小柿さんが教えてくれたスライディングで一層仲良くなれました!!

皆さん、小柿さん、素敵な一日を有難う御座いました。

実は、この至仏山登山は、7月に僕が幹事でする会社のトレッキングクラブの山行(例会)の下見も兼ねています。Sn3e1700

7月は、尾瀬ヶ原散策をして、初日は至仏山荘に1泊して、至仏山に翌日登って、鳩待峠に戻り、温泉に浸かって帰る予定です。

今日の下見は、僕の最高の至仏山登山の記念日となりました。

太陽と自然、山での仲間に感謝。

幸せ実感の一日でしたー。

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2008年11月 2日 (日)

根子岳 再び

Nekodake1 どきどきしながら始まった根子岳登山。

どうしてって、僕が幹事の一人として企画しているので、責任重大です!!Nekodake2

会社の仲間です!!

僕こそ仲間に入れて頂いてとてもうれしいです。Nekodake3

登山口、菅平牧場からの菅平スキー場ダボス方面の眺めです。Nekodake4

白樺によく似た、ダケカンバの林を登ります。Nekodake5

頂上はすぐ其処です!!Nekodake6

登頂!!

皆で記念撮影Nekodake8

根子岳には、山頂の先に絶景がありました!!Nekodake7

断崖絶壁

秋の山

美しいNekodake10

皆の足元を見てください!!

僕も!!

なんか恐そうな感じ。

わかります?Nekodake9

一人で飛び移った岩の上で一枚!!Nec_000d7

十福の湯で一休み。Nec_0009

いい湯でした!!Nekodake11

天気に恵まれ、いい登山となりました!!

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2008年10月29日 (水)

平湯温泉 福知山 登山

Fukuchi_yama1 久しぶりの登山です。

会社のトレッキングサークルに入れていただいています!!Fukuchi_yama3

乗鞍岳登山の予定で、平湯温泉に一泊しての登山でしたが、スカイラインが凍結で閉鎖。

急遽、福知山登山に幹事さんの機転でされることになりました。Fukuchi_yama4

おでんを茹でています!!

おいしかったー。

ご馳走様でした。

バーナーで、水を炊くのって、いいですね。

山の醍醐味です。Fukuchi_yama2

僕を仲間に入れてくれた部長さんと仲間達です。Fukuchi_yama5

山頂からの眺めは???

まずまずでした。Fukuchi_yama7

林の中を登ります。Fukuchi_yama8

他人休憩の図。

もう少しです。Fukuchi_yama6

出発前の図。

登山が楽しいと思うようになった2008年です。

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