陶芸.COM さようなら 佐々木先生!!
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コーヒーカップの素焼きが焼きあがりました。
どんな風に焼きあがるかな?
道具や見本もたくさんあって、広くてカルチャーな感じが、重さがなくて好きです。
職人チックでもなく、アートな渋い侘び寂でもなく、そういうのは一人一人が持てば好いみたいな感じが開放的で気が楽です。
修行がしたい人には、向かないかも知れません。
ここならストレスなく、気軽に続けられますね。
あなたも週末や仕事の後に、土いじりで、食器を作ってみてはいかがでしょうか?
先生の個展やグループ展にいくと、先生の凄さがわかります。
先生スタッフもとても優しくて、思いやりがあって、かなり甘えてしまうこともありますが、一つ一つ、しっかりと作品を作って行きたいですね。
これからも宜しくお願いします。
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棚貸しショップとして、一番の近場で、黒字にこそなかなかなりませんでしたが、そこそこ僕の陶芸を買ってくれる人が居ました。
ママさんやスタッフの人達も優しくて、気兼ねなく作品を持って来ていました。
いくつかの棚貸しショップを経験しましたが、こうして陶芸品の棚が多く、ファンが付き易いのが『ギャラリー夢』のいいところでした。
スペースもちょうど良く、ごちゃごちゃした感じもなく、気持ち良く僕の陶芸作品を展示していました。
いい作品がいっぱいでしょ。
4周年記念セールが終わって、、すぐです。
こうしたお知らせが、ポストに入っていました。
2年くらいかな。
素敵なママさんとも仲良くなれて、楽しかったです。
引越し先を見つけました:
『ANGE』
アンジュ(天使)
〒365-0038
埼玉県鴻巣市本町
3-10-35 1F
Tel 048-543-3696
http://www.geocities.jp/ange2006box/
鴻巣に在ります。
『夢』の次は、『天使』
有難う御座いました。
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『RF』は、還元焼成のスタンプ。
この大鉢と削り糟の風合いを出した器を還元焼成することにしました。
佐々木先生に教えてもらいました。
佐々木先生は、横浜の幼稚園(保育園)の陶芸の先生になるそうです。
7月にこの陶芸.COMを辞めてしまいます。
白マットは、光沢の強くないのっぺりした風合いです。
水性の撥水剤です。
これ、僕の自慢の前掛け。
いいでしょ。
それでは、また、陶芸.COMのレポートをします。
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今日は、JUNさんとAVE MARIAの練習。
4月6日に、アニバーサリー(シマムラでは、アニバなんて呼んでます)に長谷川先生と『埴生の宿』と『Endless Love』をデュエットします。
今、合わせていますが、一度、吹けるようになった曲でも自分だけで演奏するのと、合わせて綺麗なハーモニーを作るのとでは、もっとたくさんの音楽的なセンスを磨くことが出来ます。
高いレやミの音が管楽器は、調音をしていてもとても微妙に高くなる傾向があるので、主音のシを長谷川先生が吹いている時、僕のレは、少し抑え気味に音程を合わせることや。
ものすごく(僕としては)小さな、でもしっかりとしたピアノの強さで聴衆を引き付けるようなハモリから膨らんで、大きな強めのフレーズへと盛り上がるところ。
JUNさんとやっている『アヴェ・マリア』
カッコイイです。
僕のパートは、ゆったりとしたリズムのメロディーで、息が続かないところもあって、まだ、練習中ですが、JUNさんと合わせているととても気持ちがいい。
タンギングの場所なんかも僕は、適当でしたがルールがあるみたい。
これも音の強弱やリズムをしっかり合わせる練習をしています。
合わせるって、楽しい。
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白マットの釉薬を掛けて、初めてのガラス球に挑戦です。
こんなガラス球も陶芸.COMは、用意してくれています。
余った半磁の土で、多々良のお皿を型に嵌めて作ってみました。
この罅のところが、もっと中まで入ってしまうと、大山先生に注意されました。
中赤の土で、今、陶芸.COMで始まった還元焼成の為に、佐々木先生に教えてもらって、お皿を作ります。
僕は、好きなことをやって、気が付いてみると、ここと、シマムラ、マイルスと3つの習い事をしています。
それでも、習うこと、人の話を聞いてその通りにすることが苦手だった僕は、先生達の思いも拠らない事を、やります。
出来るだけマナーを守っているつもりなのですが、聞く事が、解からないことをしっかりと伝えて、教えてもらうことが恥ずかしくて出来ませんでした。
今は、もう少し上手になって、注目を浴びても、先生を呼んで、聞く事が少しは出来るようになって、あまり、先生が思いもしないこと(Unexpected at all)をしなくなって来ました。
それでも、まだしてしまって、お皿が鉢になってしまいました。
佐々木先生、済みません。成型する前に、一言、聞けばよかった!!
上尾陶芸から移ってきた時は、月4回コース、しばらくして、この月2回コース、そして、今、この10回チケット。
有効期限は、半年です。
月に2回のペースで、集中してきてもいいし、仕事が忙しければ、その月は来なくてもOKです。
より自由に愉しめる!!
陶芸ももっと上手になりたい。
生涯使いたいと思う落ち着いた手に馴染む陶芸を作って生きたいです。
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Bill Evansは、これだけかな。
Moonlight Beach。
THE BILL EVANS TRIOです。
1980年に逝ってしまっていたんですね。
Billおじさん。
安久美さんが迷った時に、Billおじさんを聞いて、リセットすると言っていたので、どんなか聴きなおしてみました。
バラードのアルバムなので、ジャズとしては、めずらしいそうです。
最近、マイルスで、はじめてJAM、超超初心者JAMとJAZZと言えば、JAMだったので、忘れていました。
即興(アドリブ)や、セッションだけが、JAZZじゃなかった。
とらわれずに、JAZZを、音楽を、サックスを愉しみたいですね。
ちょっと、Quotationします。
『This album represents two firsts for Bill Evans.
It is the first recording of the trio he has led since Chuck Israels replaced the late Scott La Faro at the beginning of 1962; and it is his first all-ballad collection.
スコット・ラファロ亡き後、チャック・イズラエルとのトリオでの初めてのレコーディングであり、バラードだけのコレクションと言うことも又、初めてのことである。
お陰で、興味深い結果になった…』
なんて、続いていきます。
しばらく聞いて、いいなと思って解説を読むとすっと心に届きますね。
僕も心のメロディを大切に。
これからも、サックスや音楽をもっと楽しくしていきたいと思います。
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僕がCannonballを決めたお店です。
新大久保の駅のすぐそばです。
ここ新大久保は、いつか書きましたが、韓国人街といえるくらい韓国料理屋さんや、韓国語をしゃべっている方がたっくさんいます。
今日は、Cannonballの保証書も持って来ました。
直してもらうのは、G(アルトでは、F#)のベルが低い振動音です。
レ#(ミ♭)からドに行く、右手の小指の転がしの時の段差がキツイのを調整していただく。
今週の土曜、3/15、マイルスの超超初心者JAMの前に取りに行きます。G(alto: F#)の修正は、2度目です。小林さんが『今度は、止めて見せます!!』と言ってくださったので、心強いです。
原因がまだわからないので、長引くかもしれません。
根気良く、僕のCannonballと共に成長していきたいです。
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今日は、大丈夫。
個展やってました。
手作りパン屋さんの カウンターからこの廊下を通って、個展のスペースへ。
南青山のギャラリーを持ったパン屋さん『D'une Rarete』
Shimomuraさんのファンや生徒の方達もちょうど、僕以外にも3人いらっしゃいました。右の方が下村順子さんです。
この器を分けて頂きました。
勿論、D'une Rarete(http://www.dune-rarete.com/)のパンも戴きました。
いい気分で、南青山、原宿を散歩して帰りました。
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安久美先生のライブ。
亀井孝太郎さんのスネアドラム、よしみせいいちさんのチョーキングのようなベース、そして、安久美ワールド炸裂の暖かな優しい曲が、大人のタッチのジャズで僕を包んでくれました。
ここで、ミッキーさんやいつものはじめてJAM、超超JAMの仲間に会いました。
すごくいいトリオで、やさいい安久美さんの気持ちがJAZZになって、ピアノでバーン、トリロリンッって、響いて、それをドラムがダダダダダダダダダダダダダダダダダダ、ドドドドン、ベースがプーン、プーーーン、プンとチョーキングして、コンテンポラリーな感じでマイルス・カフェのB2に響き渡りました。
安久美さんって、いつもふわっとしてて、なんか安心するんですよね。
ピアノは、ものすごくうまくて、綺麗な響きです。
そして、今日は、『もみじ・・・』
『はるか(?)』
『秋の空(?)』
ベースでこんなに、アヴァンギャルドな雰囲気になるのは、すごい。
今日もMiles' Cafeは、
JAZZ
JAZZ
JAZZ
で、やっています。
有難う!!
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下村順子先生の個展、3回目です。最近、サックスが忙しくて、池袋、陶芸.COMに行けていません。下村先生から直接、個展案内の葉書が届くようになりました。有難う御座います。
3/6(木)から3/18(火)まで…
来ちゃった。
このおいしい焼きたてパン屋さんギャラリーに来るまで気がつかなかった!!
『個展を見に来たんですけど…』
ここで、気が付く。
下村先生、済みません!!
原宿に来るとこの『APPLe TRee』か、
神宮前交番。
GAPのある交差点。
ここで、池袋陶芸.COMのエプロンを買いました!!
重たいバッグとサックスケースを持って。
さあ、北本に帰ろう。
お休み!!
下村先生、また来ますね。
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シマムラミュージックサロンのロビーで、Anniversaryのミニコンサートに2回目の出演をしました!!
うれしい!!
たのしい!!
これは、出演の記念に下さる一輪挿し。
一緒に演奏した吉岡先生と僕のサックスの先生、長谷川先生!!復帰しました!!
マイサックスのCannonballにもご苦労様!!
良くやった。
素敵なピアノアレンジをして下さった吉岡先生!!
長谷川先生がお休み中に僕の『Close To You』やこれからやりたい『イパネマ』を見て下さった小林先生!!
僕と吉岡先生のデュエット!!
ピアノと演りたかった。
念願叶いました。それもとてもとても素敵なピアノで、僕のサックスも何とかカバーされて、間違いもいっぱいしましたが、無事に演奏終了。パチパチ!!
自分でアレンジする佐藤さん。
今回は、『カリビアン』(ジョニー・デップのやつです)を自分でアレンジ。
たくさんの人が、優しく聴いてくれる。
安心。
ここが入り口です。
小林先生も小林先生の生徒とデュオをしました。
この方もう60歳!!
すごいうまかったです。
演奏ってその人の人生や味が出るんです!!
フルートって、綺麗。
シチリアだったかな?
うっとりでした。
いいですね。
演奏会って。
シマムラミュージックサロンのスタッフの方々、先生に感謝です。
記念写真を戴きました!!
企画いっぱいで生徒の僕等を楽しませてくれる心遣いいっぱいのシマムラミュージックであなたも時間に縛られないで、自分のペースで音楽を楽しみませんか?
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さあ、ここからが僕の課題です。
センターを出す。
結局、芯(センター)が出なくて、荻野先生に修正して頂きました。
ガーラのコーヒーカップをイメージして作りました。
そして、これがとても大切。
うん、満足!!
今日も面白い陶芸が出来た!!
って、写真を撮るとき、どうして目を瞑るのかな?
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僕のお店。
幅80cm、奥行き30cm、高さ60cmの僕のお店 『ギャラリー夢』北本店です。
年間契約で1万円。棚代が、月2500円。年間4万円のお店使用料金がかかります。
でも、そんなことは、僕には関係ない。
ここに出展できるだけで楽しい。
僕の陶芸がほんの少しの北本の人だけど、見てもらえる。
買ってもらえる。
Cocokaraでも経験したけど、こういったアクセサリーは、値段が張っていいですね。
見て見て!!
3000円、5000円…
僕の陶芸が5000円で売れることは、まず、ないと想います。
今は、聞かなくなったCDを50円でフリーマーケット的に置いてもいます。
自分のお店って、いい響きだな。
何かそこそこ採算が取れるお店にしたい。
そういうお店を一軒持ちたい。
今、陶芸は、半磁で、カップと三角の小鉢を焼いています。
出来たら持って来ますね。
そうそう、今日は、土鍋の土で作ったミニ・パエリア鍋を納品でした。
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さあ、僕の土鍋で料理を作りましょう!!
佐々木先生に教わったようにアルミホイルで、蒸気の抜ける穴をカバー。
いい土鍋ですね。
少しずつ僕の生活に僕の手で作った味のある陶芸が手に馴染んで行くみたい。
陶芸が出来るようになって良かった。上尾の陶芸から始まって、今、池袋陶芸.COMで、先生達にたくさんお世話になって素敵な器が出来ていきます。
このままだと食べられないので、冷蔵庫にあった野菜やあまりものを入れて、おじやにして頂きました。
おいしかったー。
でも、写真は、あまり美しく見えなかったので、ここでの紹介はやめておきます。
今まで、人にあげたり、レンタル・ボックスに飾って、買ってもらったりしていて、自分のものは、あまりなかった。でも、今、この土鍋と上尾時代に作ったどんぶりが僕のお気に入りです!!
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http://www.milescafe.com/news.html
マイルスカフェで、『はじめてJAM』を予約しました!!
買ったばかりのCANNONBALLを持って、練習に行きます。
こうして、Webで予約が出来ます。
こんなにしてくれるなんて、マイルスさんは、神様だー。
何にも知らないけど、JAZZしたい僕のような人を受け入れてくれる!!!
1) はじめてJAM
2) 超超初心者JAM
3) 超初心者JAM
4) 初心者JAM
5) 初心者JAM上級
6) Jam
7) Super Jam
だそうです。
僕は、今年ずっと『はじめてJAM』で、少しでもJAZZを知りたい。
2)や3)、7)のSuper Jamは、とてもじゃないけど、指も動かない、曲も知らない、Jazzも知らない僕には、ムリっ!!
Milesだけじゃなくって、サックス・キャンプなんかも積極的に行ってみたいですね。
まずは、『はじめてJAM』、マイルスさん、宜しくお願いします。
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初めての土鍋。
これマイケルに上げようと思っています。
今日は、下村先生が見てくれました。
取っ手を付けている時、押し付けたら、少しひびが入った。
ゆっくりと乾燥させていかないと、ひび割れる可能性があります。
下村先生がメモを書いてくださいました。
ありがとうございます。
他の理由、菊練りが十分でない、土の乾き具合が均等でない、などなど、心配です。
実は、この日、仕事で半年暖めてきた案件が駄目になり、心の中で泣いていました。
実際、家でほんとに泣いた。
一緒に協力してくれた人や、お客さんでもこちらの応援をしてくれた人もいました。
久しぶりに仕事で思いっきり悔しい思いでいた中の陶芸でした。
先生ありがとう。
いくつも土鍋を作ってみたいと今思っています。
<<English version>>
"DONABE" before first bake, finishing pleining-off
First time for me to make "DONABE", Japanese big ball on fire.
You can cook vegetable, meet, rice in seasoned soup.
I have finished pleining-off for the first bake.
I am thinking to send it to Michael, my firennd.
I wonder if he and his wife would like it?
Please do not go cracked or some damaged during baking.
Coating will be BLACK-MATT Yuyaku.
Then, I will do packing well for fragile goods to send it.
Today, Ms Shimomura has helped me a lot as well as last time
Ms Sasaki, Mr. Ohyama, Ms Hashimoto did, all SENSEI, TOGEI teachers do.
I stuck the both side handle pressed and made a little cracks,
I have mended, but I am not sure it was enough.
Ms Shimomura advised me that you should dry them slowly to avoid
having cracks.
She left MEMOs for other teachers, "Please not to bake fast, take time to
have enough drying for thick handles".
Je vous remerci.
Thanks a lot.
There are many concernes, not enough working clay, not drying up even,
and so on.
I had a bad feeling that day as my long term project was drained out to
our competior. I had cried in my deep heart, in fact, I did at home.
Many people worked with me for this project.
Even some people of our customer company helped me.
This ceramic caly work in my deep sorrow.
Thanks teacher, Ms Shimomura, and everybody.
You secure me even you do not know my deep heart breaking.
I would like to make several "DONABE".
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もう4・5回来てるかな?
マイルス・カフェ
先日、小林香織さんのライブをB2FのAghartaで聴きました。
そして、小林香織さんが好きになりました。
へいわ通りをずーっと歩いてゆくと、セブンイレブンの向かいにあります。
この人が、オーナー、マイルスさん。
喇叭が酔いました。
このフルートのJAMの方、軽快でよかったです。
フルートのジャズもあるんですね。
勉強不足。
そして、こちらは、バイオリンです。
渋い!!
いつか出たいな。
超初心者のコースもあるみたいなので、STANDARD JAZZを教えてもらえるのかな?
このピアノの方も、ベースの方も、ドラムスも皆さん、気軽にセッションを楽しんで、素敵でした。
池袋1丁目にあります。
また来ます。
<<English version>>
"Miles' Cafe in Ikebukuro"
4 or 5 times?
I think I have dropped in this Miles' Cafe in Ikebukuro.
Today at fisrt basement, Cafe Blue for Jam session.
Last time, I came for Ms Kaori Kobayashi at second basement,
Agharta.
I love Kaori now.
Bought her CD, "Glow", you know, Kaori-san!!
HEIWA-DORI, meaning Peace avenue, you can walk all the way up
to Seven-Eleven convenience shop on your left, and then, you see
Miles' Cafe on your right.
This is Miles, the owner of the Cafe.
His trumpet is great.
He can play base too.
Flute player lady played very lovely and lightly that I love.
Flute in Jazz is nice in me for the first time I realized.
Cool!!
And now, Viollin also cool and shiny.
I have a little dream to join this session someday sooner.
I saw that Miles' Cafe has a lesson course for Standard Jazz beginners.
On Piano, on Base, on drums, they are all getting fun and playing looking
relax.
It is on 1st block of Ikebukuro.
I will come to enjoy Jazz again here in Miles' Cafe!!
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下村順子さんの個展。
今回は、学芸大学駅から。
ここです。
東横線に乗ってきました。
初めてですが、折りたたみの傘が壊されました。
わかりますか?
この傘。
下村順子さんの作品どうでしたか?
こんな陶芸があるなんてすごいでしょ。
土の感じがいいです。
<<English version>>
"Ms Junko Shimomura PRIVATE EXHIBITION from GAKUGEI-UNIV. Station"
This is the second time I visit her private exhibition.
Her name is Ms Junko Shimomura.
From the satation of Toyoko-line, Gakugei-Univ. station.
When I get off the train, the wind was like storm strong.
The typhoon 20th is coming.
Here is "Grass Hopper Garelly ".
Look, they are like meteorite.
The dishes and pod like vases in unique shape.
Honeycomb like shape vase.
The lighting in the square cut hollow wall,
the honeycomb pod shining.
From the station to the gallary, stomy wind hit my
umbrella destroied.
Awesome I've never seen this scean.
You see?
My umbrella gone broken.
Her work is unique and artistic.
Not like traditional kitchenware.
You think that you like her pieces?
The texture like the earth.
That I like.
Ceramic art, ceramist, Ms Junko Shimomura.
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陶芸.COMの1階上、TOBUデパートの前、9階で、行われました。
両親が来てくれました!!
I LOVE MAMA, and PAPA.
親父とお袋なので、ママ・パパと一度も呼ぶことはありません。
僕の大好きな美人先生!!
佐々木先生とるみ先生。
るみ先生は、もうお子さんが!!
産休してしまいます。
いいな旦那さん。
そして、僕の大好きな美人スタッフさん。
そして、とてもとても、とてもお世話になっている大山先生。
いつも、みんな先生はそうなんですが、僕よりも僕のヘナチョコな作品を大切に見守ってくれています。
ジャーン、僕の作品。
急須は、気に入ってます!!
大山先生に救ってもらいました!!
織部をドボッと掛けたら、何か汚く仕上がって、泣きました。
霧吹きで、黒マットを被せて、立ち直りました!!先生、すみませんでした。ありがとうございます。母が持ち帰りました。
産休される、るみ先生に花束!!
お疲れ様ー。
お子さんが大きくなったら戻ってきて下さい。
こーんな高いところにあります。
ゆっくり、僕の心を載せて、面白い気持ちを持続して、陶芸を続けて行きたいです。
<<English version>>
"Autumn Ceramic Art Exhibition at TOGEI.COM"
At the 9th story of the building, one floor up from TOGEI.COM
just in front of Ikebukuro TOBU Department store 5th Avenue area.
My parents came to see me and my art works.
I LOVE MAMA, and PAPA.
I have never said it, face to them, "Old man: OYAJI" and "OFUKURO: My home Ma".
Very strict and hard guy, and very kind Ma.
I am lucky to have photo with my favorite beautiful teachers,
Mrs Sasaki and Rumi-Sensei!!
Rumi-Sensei has her baby with her now expecting in January?
She will take maternity leave.
I envy her husband!!
Because she is pretty and so kind smiling beautifully I love.
Her daughter or son baby, no doubt, shiny beatiful.
My heart is pounding.
Now, another lucky, beaty staff, Ms Shimizu, Mrs Tamai!!
Then, best teacher, Mr. Ohyama!!
He secured my works many times!!
All teachers do think more tham I do about my and all students' works!!
They love ceramic art.
I from the bottom heart say thank you!!
Booon, my works!!
I like my Japanese tea pot, that also Mr. Ohyama helped me to make.
Oribe coating color was covered to much and not equally by me, then
the finish after baking was so so so dirty look.
I cried.
Then, Mr. Ohyama advised me to re-try with sprayer Black-mat color coating.
Thank you again, Mr. Ohyama!!
It was brought back to my mother's home.
And all students' works.
Reception party was fun talking to our company.
Rumi-sensei got a flower bouquet from students.
Please rest well to have a beatiful healthy little baby, Rumi san!!
Please come back when your kid grow up.
I can imagin she became a pretty kind mother.
Here we are this high buiding story.
Slowly and Steady, I want to continue this work in my life.
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僕の絵です。
これが一番いい!!
<<English version>>
"Kitamoto City Art & Culture Festival, My painting, JOMON-SUGI on one part"
This is my painting.
Yakushima, Jomon Sugi, in big nature in southern island, thousands year old
wood.
This is Sunflower like Van Gogh.
Human, I would love to draw someday.
Green dress is nice.
This is good painting.
These are our masters, Mr. Kitaguchi and Mr. Igawa.
Mr. Igawa was a chiarman of our club, "SAIYU", and
he became another Kitamoto assosiation chairman too busy to continue
both, announcing his stepping down from SAIYU chairman, and
now Mr. Kitaguchi becomes a chiarman.
Kitamoto City has made this nice list.
Before Jazz dance lesson, I came to check my piece and our club's.
I had no time to join this with my ceramic art this year.
The Kids' art pieces are grate and best!!
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Karakuや、お花屋さんの隣の喫茶店で、僕の陶芸を置いて貰えるかも知れないと教えてくれました。
『花糸(かし)の実』と言うギャラリーがあることも教えてくれました。
桶川に引っ越したそうです。
犬山さんは、絵手紙を書くそうです。
やはり皆さん、趣味のある方たちばかりなんですね。
<<English version>>
"Gallery "YUME" goods delivery"
I have come and consigned mini dishes and tea cup.
Today, Mrs Inuyama was there as shop clerk, as a pinch-hitter, substitute.
She hinted me that I may ask my ceramic art works at "KARAKU", Coffee shop beside the flower shop.
She also told me that there is a nice Gallery called "KASHI-no-MI".
It was just moved to Okegawa City from Kitamoto.
Mrs. Inuyama is doing Card drawing.
Many people like to do some art, aren't we?
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佐々木先生が作ってくれました。
中心を出せなかった僕の土鍋用の土を修正して、成形もたくさん見せてくれました。
これがカメ板です。
お皿などを作る時、底を切り取ってもまだ柔らかい土を移すことが難しいので、この板を電動ろくろにはめ込みます。
るみ先生がお子さんを育てるので(これから生まれます)、10月いっぱいで、産休されて、今日から荻野先生。
今度は、湿台(しった)を使って、昨日、佐々木先生がほとんど手伝って作って下さった土鍋の底を削ります。
削りも終わって、取っ手を作りました。1週間、鍋と一緒にビニールを被せて置いて、乾き具合(土の湿気)を出来るだけ均等にします。
急須の時も大山先生にたっくさんお世話になりました。
今度は、佐々木先生、荻野先生、大山先生、そして、橋本先生にもお世話になって、土鍋初挑戦。
ひびが入ったり、釉薬がうまくかかるか、取っ手が取れてしまわないか、菊練りが十分でないかも知れない(気泡があって、割れ、欠けの原因になります)。
心配もいっぱい。
何せ、急須のときと違って、土鍋は大きいです。
楽しみ、そして、どうなるかどきどきしています。
<<English version>>
"DONABE" ceramic pot by my hand
Ms Sasaki, my ceramic art teacher had done almost
for me to make "DONABE" ceramic pot base today.
This is one of my dream ceramic kitchen ware for me.
She advised me to prepare 4kg mud for ceramic specially for
burned ok one.
At potters wheel, your trick is how get center position.
You know to make the pot, cup or else in this turning wheel,
it is very very important to have right accurate center point
of the ceramic mud by hand.
You do not need musutle power but experienced and practiced skill.
I sometime ok can make it and sometime out of center and can not fix it.
Ms Sasaki did it for me fixing into center and teach me how and showed
how.
Good experience with the teacher one on one!!
Thank you, Ms Sasaki.
This is called "KAME-ITA", for the dishes shaping, you need to use it
fixing on the pottery wheel since it is difficult to cut out and move
from the wheel after shape made.
Put the "KAME-ITA" into water.
I thought it is called "HAME-ITA" instead,
since "HAME" means in Japanese, fitting in.
Today I make upper part with 3kg Donabe mud.
We measure the diameter of the bottom part.
Mr. Ogino is new teacher altenative after Rumi-sensi left for
her maternity leave end of October.
Mr. Ogino helped me a lot again to make the upper part.
Now using "SHITTA", the stand for grinding the shape.
It is completed after grinding and made the holding handles.
Put them in the plastic bag to make the himidity of them even for
about one or two weeks.
When I made "Kyusu", Japanese tea sever, Mr. Ohyama helped me a lot.
For Donabe making, Ms Sasaki, Mr. Ogino, Mr. Ohyama and Ms Hashimoto
all help me to avoid the cracks, bad coating, holding handles well stuck
and so on, many concerns we have.
Donabe is a big work, so I am exiting and worrying heart pounding
until it is baked well.
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ギャラリー夢に定期的に(毎週土曜日)来れるようになりました。
陶芸.COMの『秋の陶芸展』のはがきを宣伝に持って来ました。
この可愛いお人形のぬいぐるみをつくるお母さんにお会いしました。
フリマ気分で、付けなくなったブレスレットとクロスのネックレスを出しています。
僕の上尾陶芸時代の傑作(僕がそう思っている)の燈籠も出展中です!!
ギャラリー夢は、月曜から土曜日まで、朝11時に開店、夕方6時までやっています。
ボックスには、作家さんの作品がずらり。
僕もこのお2階に引き寄せられて、とても胸をどきどきさせながら、ボックス・ショップを開きました!!
僕の作品を見に来てくださる人も何人かいらっしゃるようです。
有難いかぎりです。
いい物を作りたいですね。
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着きました!!
埼玉県立 近代美術館
綺麗な公園の中にあります。
いつも上野に行きますが、近くにも美術館があった。
これから時間を作って来たいと思います。
これもいいでしょー。
でも、実は、横になっています。
これもいい、うんっ!
こんなに、こんなに、こんなに、たくさん、たくさんの作家さんがいるんですね。
陶芸もサックスもそしてこの油絵も、たっくさんの人がいます。
公園は、噴水もあって、いい。
絵を自分の中で、楽しんで、ゆっくり、8号の絵からひとつずつ。
今回、自分の屋久杉の絵を描いて、先生たちにけちょん、けちょんにされて、もう一枚描いたのは、僕の成長になったと思う。
また、絵画を見に行こう!!
美術(アート)をこころよく楽しんで行きたいです。
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がっくり!!
サンド・ペーパーを掛けた後の拭き取りをしっかりしなかった。
釉掛けも織部を厚く掛けてしまった。
大山先生に相談しました。
『黒マット』を上掛け出来るか聞いて見ました。
駄目もとで、黒マットに少し、糊の成分の溶液を混ぜて、霧吹きで吹き付けました。
こちらの湯呑みも内側を乳白で、外側を織部と黒マットの二重掛けをしました。
変形の小皿は、ギャラリー夢で売れたトルコ釉を外側、カナリア釉を内側の色使いで、釉薬を掛けました。(売れ筋を狙っていますがどうでしょう?) 
秋の展示会です。
皆さんーーーっっ!!!
場所は、陶芸.COMのある池袋駅西口のロータリー
9Fギャラリーです。
日時は、10月20日から26日まで。
8Fが陶芸.COM 池袋教室 <西池袋ビルディング(株)>です。
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僕の作品を居川先生が直してくれています。
手前に緑の小さな木をきちんと描いて、屋久杉との遠近感を出した。
埼玉近代美術館にも絵を出展されている北本、彩友の会長で、今度、北本の文化委員(?)の会長さんにも就かれたようです。
毎月1回、日曜日は絵を描く為に、自然の中の素敵な風景を見に行きます。
道具を持っていきましたが、絵筆が絵の具で硬くなっていて、『使える筆がひとつも無い』と叱られました。
そうですね。
道具を大切にしていない。
『ストリッパーという硬くなった筆をきれいにするものがあるからそれを使うといい』と教えて下さいました。
すみません。早速、北本駅前の画材屋さんで、大きなジング・ホワイトの絵の具とこの筆をきれいにするものを購入。
もう少し描き加えて、北本祭に出展しよう!!
油絵は面白い!!
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そして、『屋久島縄文杉と僕』と言う題名で、北本文化祭に『彩友』から出展します。
これが、僕の絵。
下手でも、自由に気持ちも込めて作ってます。
縄文杉の前に僕がいます。
そうですね。
これが、『彩友』で、自由に先生方に筆を入れてもらう為に、新たに描いた『縄文杉』
わるくないと思います。
先日、上出の絵をお見せした際に、人物が木の前にある構図が良くなく、いないほうがいいかも知れないとのことで、書き直しました!!
『彩友』で絵の上達の為に、筆を入れて頂く為に考えた僕のアイデア!!
先生方のおっしゃる上手くない構図の絵は、僕個人の自由で、先生方の筆は入れない。僕の絵のまま描きます。
先生方の筆で、上手な構図、上手な描き方を覚える。『彩友』で鍛えられる絵。2枚の絵。
そして、僕の絵は僕の好きなように描いて残る。
やっと気持ちが落ち着きました。
『彩友』で上手になる為に、けちょんけちょんに言われて、僕が大切にしたいものを、バシバシ直されて削られる、心を踏みにじられるような思いはもうしなくていい。
『彩友』用の絵で練習する。
どんなに削られても、これは僕の絵じゃないと感じてもこれなら平気!!
絵の具は、好きだし、絵も好き。
今は上手じゃないけど、ずっと描き続ける。
絵にも、陶芸にも、サックスの音色にも僕が映る。
僕の表現がどうしても出る。
上手にはなりたい。
でも、僕は残したい。
僕の中で折り合いを着けて行こうと思います。
小学校の時、美術の先生に上野の美術館に出展する為に、描き直しを言われたことを思い出します。
僕の絵の何が良くて、先生が言ってくださったのか、その時も、今もわかりません。でも、僕の絵になにか先生は感じてくれたんだなと少し、自分勝手なうれしさはその時もありました。そして、今もその勘違いかも知れない思いはありますね。
絵は楽しいです!!
上手くなくても、絵の具をカンバスに載せるだけでも楽しい!!
全然、思いもよらないものが僕の筆から出来上がる。
何か僕の知らない、僕のどこかを垣間見るような、未知のどきどき感もあります。
そして、たとえ下手でも、その絵には、なにか魂が宿っているような気もします。
なんか、ちょっとしか描いてないのに、演説してすみません。
絵は楽しい。
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モンベル長瀞店で、カヤック初日、STEP 1を終了した後、長瀞オートキャンプ場に行く前に、山中湖で出来なかった『吹きガラス』に挑戦しました!!
野上駅の近くにあるモンベルから高砂橋を歩いて、道にぶつかったら、左に行きます。
吹いています!!
回しながら吹く。
これが難しい。
陶芸のように待ってはくれません。
ガラスは、どんどん温度が変る。
最後の仕上げです。
此処も難しい。
ガラスは、とてもではありませんが、すぐに出来るものではありません。
相手は、燃える炎、溶けるガラス。
ようやく完成しました。
これは、難しい!!
イッタラなんかのガラスの輝きが好きです。
自分で作るのは、陶芸教室のようには、行かないことを実感しました!!
夕食を戴いた『あぐ里』で開けてみました。
綺麗です。
この自家製野菜のレストラン『あぐ里』もレポートします。
オーナーのママさんは、クレヨン画家、美術の目があります!!
お楽しみに!!
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池袋『マイルス・カフェ』
豊島区池袋1-8-8溝口ビルB2
TEL: JP +81 359516807 Call hhtp: www.milescafe.com
E-mail: miles@milescafe.com
平和通りをどこまでも行って、『イチバ』なんてコンビニも越えて、ローソンも越えて、セブンイレブンまで、来ると向かいにあります。
年間購読を始めた『THE SAX』に載っていたので、早速
ここは、地下1階です。
誰でもJAMに参加できる!!
2drinks付きで、1000円です。
サックスの生演奏を聴くのにいいみたい。
JAMに参加は、来年2008年の後半にデビューしたいですね。
この道、平和通りを池袋駅まで戻ります。
見学者は、無料。Jack Danielを戴きましたが安い、500円です。
池袋駅北口?
此処からが一番近い。
シマムラのSAXサロンの帰りに寄りたいです。
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三軒茶屋のCocokaraです!!
相変わらず、カッコ良くて賑やか。
『THE BEE』が終わって、まさかやってないよな、でも、納品のコーヒーカップは、しっかり持って来た。
ビヨーン、やってました!!
す・ご・い…
すかさず納品。
でも、初期に入れた作品が埃にかぶって、トホホ…
こんな素敵なお店に作品を出せるのはうれしいのですが、あまりに動かないことを知って、僕も考えました。
8月で、いったん引き上げようと思います!!
あきさん、すみません。
も少し、修行して出直してきます!!
お盆休みに軽井沢に乗馬に行く予定。
その帰りに、三軒茶屋まで、レンタカーで乗り込んで、撤収を予定しています!!
とっても楽しい、レンタル・ボックス、才能があって、売れてる作家さんがたくさんいます。
残念ながら、僕は脱落。
一月4000円で、埼玉県北本から憧れの世田谷、三軒茶屋に出展しましたが、納品の度に、何か動いている楽しみが思った以上に、都会の人の目は、本物でない僕の作品には、厳しい現実として結果が出ました。
もう少し落ち着いて、陶芸を楽しんで行こうと思います。
北本のギャラリー夢から始まって、レンタル・ボックスも一通り、経験出来ました。
これからは、もっと、自分の使うものから始めてみたいです。
こんなお皿が、僕の家にほしい。
と言った感じでね。
あきさんと出会えて、目が覚めました。
また、世田谷パブリック・シアターか、シアタートラムに演劇を見に来たときは、様子を見に来ます!!
有難う御座いました。
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かっこイイ!!
吹けるのは
Endless Love
Moon Rever
When You Wish Upon A Star
Close To You
What A Wonderful World
Moonlight Serenade
そして、今、
最近、無料のレンタル(お部屋をお借りしての練習)の30分では、ロングトーンと曲の練習が十分に出来ないので、630円のレンタル料金をお支払いして、1時間の練習をしています。
そうするとこの街の見える大きな窓のお部屋がで練習できます!!
かっこいいよね、この形、色
鏡に向かって吹くと音が跳ね返ってくる
ストラップ、マウスピース、リガチャー、リード、みんな自前です
サックスだけがまだレンタルです
来年、40万円くらいのものを買いたいと思っています!!
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やっと来ました!!
新大久保の楽器店街?!?
今日は、クロサワ・ウインドで、CANNONBALLというアルトサックスを吹きました。
入り口すぐ右にリペア・ルームがあります。
試着室ならぬ、試演奏室で、CANNONBALLに僕のSERMARのマウス・ピースと3・1/2のVandorenのリード、ストラップも持っている。
店長の沖田さんが快く僕にCANNONBALLを触らせてくれました。
これは、ネックが二つある。
うれしい。
キーがとても軽く操作しやすい。
来週末、いろいろな色の物が入ってくるそうです。
今度、他のブランドも吹かせてもらいに来ます。
モノによっては、2割前後、値引きして頂けるようです。
長谷川先生にも相談しよう!!
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Cocokaraに納品に行きました!!
あきさんが『8時から出るよ?!?』というので、テレビにでも出るのかと思った?!
よく分らないけど、黄色の猫のキャンペーんが終わって、今度は、BLUE!!
何の下絵もなしに、絵が水の中を伸びる蓮の葉や花のように、広がる。
今は、3人の作家さんのコラボ。それぞれ味がある。
そして、しっかりと個性を持っている。
この人は天才です。
もう一人、フランス語の愛の詩を描いてくれた素敵な女性です。
みーんな、あきさんのお友達!!
最後まで見て居たかったけど、もう10時過ぎ。
北本に帰ります!!
とても才能のあるアーティストが個性のあるオリジナリティーをしっかりと自分のものとして、磨いている人がたくさんいることを、目の前でガーンとぶつけられた感じで、うれしくもあり、これからの僕のものづくり(ART)に対する向かい方を修正してくれたと思います。
そんな友人・知人の多いCocokaraのオーナー、あきさんの懐の深さに、乾杯!!
売れませんね。僕の作品は、まだまだ人が使いやすく、心和むものではないみたいです。
角皿とミニ皿、コーヒーカップも納品しました。
僕は、僕なりに楽しく陶芸を創って、結構満足しています。
でも、人に喜ばれるには、もっとしっかりと自分を見つめなおす必要がありそうです。
Cocokaraは、そう言った意味でもとても刺激的で才能の集まる場所です。
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5つの小皿をここ三軒茶屋のCocokaraに納品に行きました。
今、猫のキャンペーンをやっています。
もう少し居たかったのですが、どうもぎっくり腰?腰が痛いので、早くアシスト接骨院で直したかった。
この次の日が、皇居マラソンで10km走るつもりでした。
ところが、アシストで、腰のカイロをしてもらったところ、その場にヘタリ。
痛くて、立てなくなった!!
びっくりです。
頼りにしていたアシストで、一部の筋肉を緩めた為に、反って腰のずれが大きくなった。
『ヘルニアで頚椎が悪いんですよねもともと。去年の交通事故の時、レントゲンを撮ったときそう言われたでしょ!』と誘導尋問。僕は、きっぱり『いいえ』と言いました。
僕の腰を悪くした(もっと痛くした)先生は、もう他の人の治療をしている。
僕は、『来る前より痛くなった』と叫んだ。
もう、テーピングをして、アイシングをして押し返すように治療は終了。
他の患者さんの為に、僕は追い出された。
今まで頼りにしていた接骨院、カイロ・マッサージだっただけに、ショックと裏切られた気持ちで悲しかった。
皇居マラソンは、諦めました。
今書いている今も痛い。
自分で治さなきゃと北本駅のWelparkで、腰痛に効くシップ薬や飲み薬まで買いました。
すみません。
Cocokaraのレポートなのに。
自分のことは、自分で治さなきゃ。
アシストは、今まで僕をたくさん、たくさん助けてくれました。
明日も行きます。
でも、今日の出来事は、身を任せるのではなく、自分で治さなきゃという思いを思い起こさせてくれる出来事となりました。
あと、自己防衛は仕方ないけど、接骨院には、責任追及されない為のマニュアルみたいなものがあると思う。
また、限界。
直せるものと直せないものがある。
この渋谷から池袋、アシスト接骨院で僕の今日の悲劇が起こりました。
アシストは悪くない。
でも、悲しかった。
そして、今でも痛い。
『疲れているからですね』と僕は、僕の腰を痛めた先生に控えめに言ったつもりでしたが、『いえ、こちらは筋肉を緩めたのですが、立たれた時に、ぐいっと』
えっ?僕が悪いの普通に立とうとしたことが???
接骨院さんに直せないものもあるし、わからないこともあると思うので、こういうこと、リスクも僕は分かっているつもりですが、言い訳がましい。
痛みを取りに来た、直してほしいと思って来た僕に対しては辛い言葉でした。
あまり長く、接骨院に通い続けるのも考え物かも知れないですね。
頼りになる先生のいる接骨院をまた探そうと思います。
まだ、それまでは、アシスト接骨院に通うつもりですが…
一度、こういうことがあると(実は、行ってから少し腰が痛いことは何度かありました)怖いですね。間接を正常に直すときの痛みかと思っていました。直る為の少しの痛み。
一人でやっている接骨院さんのいいところは、先生によって治療のポイントの変ることが無い安心感でしょうか?
接骨院さんも技術者なんですね。
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新作ができました!!
ベースは、今、研究中の卯のふです。
趣味の陶芸ですが、Cocokaraとギャラリー夢に展示販売もしているので、より商品としての価値、お金を出して買ってもらえるものかを考えます。
今までは、『へたうま』の偶然の神に頼って来ましたが、もうそうも言ってられません。
海鼠と織部の流れ方や混ざり具合、色合いが好きです。
黒・白のマットは、縮むのをこれから気をつけなければ!!
鉄砂もいい感じです。
型でやった物なのに、重ねるとこんなに違う。
職人は、このあたりもしっかりと経験から仕上げるのです。
僕の修行は、まだまだ続く…
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ココカラ(Cocokara)のあきさんです。
素敵でしょ。
この三軒茶屋、エコー仲見世通り、Box Shopのオーナーさんです。
こんな素敵なブログ・ホームページを持っています。
http://homepage3.nifty.com/Cocokara/coco_blog.html
ショップやCocokaraのミュージシャンや作家さん達の紹介もとてもたくさん載せてくれます。
僕の湯呑みを買ってくれた吉三郎さん。ギタリストさんです。(と思います)
三軒茶屋のエコー仲見世通り
向かいから見たところ
今日は、益子で作ったどんぶりを納品に。
早速、あきさんが携帯でパチリ。
すぐに、ブログにアップして下さいました。
すみません。
渋谷で乗り換えて、三軒茶屋にあきさんに会いに、月に一度は遊びに行きます。
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ギャラリー夢のボックスをこちらにして頂きました。
油絵も飾れるところ。
御存知の方もいらっしゃると思いますが、ダイエーの向かいにあります。
素敵なママさんが迎えてくれます。
お孫さんもいて、本場北海道の筋金入りの『よさこい』暦、うん年の優しいおかあさんです。
入り口入ってすぐ左に壁まで使えるスペースを戴きました。
僕の油絵も掛けられます。
こちらは、他の作家さん。
こちらも素敵なセンスの在る作品。
僕は好きですね。
こちらが陶芸作品で一番人気の方。
素敵ですね。
そしてこちらが、ヨガ教室やアトリエの在る、陶芸の先生の作品です。
そうですね。
僕の作品も負けてはいません。
気に入ってくださる方に、長く使ってもらえるように、もっともっと、使い易い、そして手に馴染む、落ち着く作品を作って行きたいです。
心を込めて
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いいでしょー。
これも。
小さくなら、僕のブログに載せても良いと言って下さったので、このくらいでいいでしょうか。
ツーショットです。
これがお父さんの版画です。
お父さんも版画師さんでした。
牧野宗則さん。
素敵な版画です。
初めて知りました。
綺麗ですね。
光る海。
もっとお話しすれば良かった。
うれしかったので、もう一枚。
風鈴丸さん。
また、近くに来たら会いに来ますね。
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僕らは、頭の中で認識している色で実際の色ではなく、印象や覚えている色で、世界を見ていることがあります。
水辺にボートを浮かべた舟遊びに興じるご婦人二人。
水に映る空と雲、深く沈む水面の色をモネは、表現しています。
有名な日傘の婦人の絵です。
今度は、空
雲
光を含んだ
空気
これは、モネの初期の作品です。
すごくうまい。
精緻な筆致で、光や空気を捉えようとし始めた頃のようなモネの特徴は見られないですね。
これは、イタリアだと思う。
ヴェネチアかな?
半分が海で、半分が空。
遠くに堅牢な建物。
そして、其処までの空気が詰まっています。
空気は光を含んで、こんなに色を変えて、目に飛び込んできます。
これを絵で実現したモネは、Green/Red/Yellowでしたっけ?
光の三原色で、デジタルカメラのように、色を置いて、世界を実現しています。
こんな絵も描いています。
これも実は素敵な絵なのですが、色とりどりの鮮やかな感じの無いところが違います。
でも、モネです。
合いたかった。
この構図が、素晴らしい絵になるのは、モネだからです。
いい絵は、描けても素晴らしい絵は描けません。
モネがこんなにじっくり、モネ、そして、モネの絵を集めて下さって有難う御座いました。
また、オルセーに行ってみたいと思います。
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今週は、韓国出張、ゴールデン・ウイーク後の空白を取り戻す為、残業続きでした!!
そして、第2回目の参加、飯田橋RAMLAセンタービルのモールでのものづくり創作市場です。
朝は、座り込んで眠りこけていました。
でも、こんなイベントもやってくれて、面白くなってきたみたい。
仲良くなったお隣の着物ショップは、売れないといいながら、お客様がちらほら。
こちらは、いつもお客様の絶えない小物ネックレスのお店。
僕が、4時ごろ早上がりしようとすると
『夕方のもう人波がくるわよ』
これは、前回の売れ残りですが、僕のイチオシです!!
全く、売れませんでした!!
売上ゼロ!!
前回は、3,500円くらい。
出展料分はでましたが、今回は、僕の作品力の無さを実感!!
そして、自分を正当化すると、お客様の層が、このように僕の一品物の不揃いの陶芸品を一覧で購入するような層ではないと思いました。
見て下さい!!
EDDYMASAOの出展名が!!
うれしい!!
賑やかなイベント会場を抜けて、早々4時に、池袋に向かいました。
シマムラでサックスのレッスンです。
今日の収穫は、女の子が数人『かわいい』と僕の作品を手に取ってくれたこと。
『サックスの音が、前に比べて、かなり安定してきた』と長谷川先生にほめられたこと!!
来月からの出展は、考えます。
いい経験になります。でも、売上ゼロは、あまり歓迎できませんね?!?
どうしようかなー。
楽しいことは確かですね。
色々なお店の方も居るし。
1年間、出展できる会員にはなっているので、他の予定や体調、作品の出来と相談して、出展を考えましょう!!
mARTmに感謝です!!
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こちらの陶芸品は、素晴らしいですね。
そしてこちらが僕の作品です。
熟練した綺麗さはありませんが、自分としては、迫力の在るいい器が出来たと思っています。
この5月で、半年の期限が切れるので、更新しようか迷っています。
三軒茶屋のCocokaraが安定すれば、そちら1本にしたいとも思いますが、まだ、売れたとの連絡はありません。
十条のらくだBOXは、期待ほど売上が上がっていません。
一度も売上金を受け取っていません。
この夢が、1000円前後ですが、コンスタントですね。
半年、半年の一年になるのですが、お客様が陶芸に興味を持って下さる方が、時々いらっしゃるようです。
明日のブログでレポートしようと思っていますが、2回目の飯田橋のフリーマーケット的な出展は、今回は売上がゼロでした。
僕の陶芸品の商品力の無さは知るべしですが、お客様の層も女性が多く、小物、綺麗なバッグ、アクセサリーの出展には、人が集まってました。
何人か、僕の陶芸品を『かわいいです』と言って下さいました。
これが、僕の収穫でした。
Cocokaraでも、らくだBOXでもお客様が付けばうれしいですね。
どこか一軒は、発表の場として取って置きますが、2軒は毎月のBOX棚貸し費用を考えても閉めなければなりません。
安定収入(マイナスですが…)は、今のところ、この北本のギャラリー夢ですね。
明日、らくだBOXとCocokaraに様子を見に行ってくる予定です。
どんなお店でも半年は、お客様が付くまで頑張ったほうがいいです。
らくだBOXは、花屋さんのお店に引っ越して共同になって、少し人通りも変わりました。陶芸好きのお客様が付くと良いのですが、少し心配ですね。
Cocokaraも僕的には、都会進出志向を目指していますので、お客様が付くとうれしいです。
棚貸しショップは、お店のトーン(コンセプト)と棚子、そして、それに付くお客様、立地などが在って、何のお店か分りにくくなってしまうと、客層が変わって、離れて行くお客様、そして離れて行く棚子も居て、『こういうお店で、こういう品物を出す』為の商品と棚子の吟味は、重要になりそうです。
僕も魅力のある使いやすい器をもう少し上手に作れるようになりたいです。
いつか、『個展をやりませんか』といって戴ければ、という甘ーい夢も勝手に妄想しています。
まだまだなのにね。
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ゴールデン・ウイークにレンタカーをして、益子焼の里に来ました。
見てください!!
僕の夢だった大きなお皿、ラーメンどんぶり、背の高い花器が、出来ました!!
みんなさっき一緒に写真を撮ってもらったのお姉さん先生と、この先生。
そして、大御所。
よこやまゆきお社長!!
の皆さんが教えて、手を貸して作ってくれました。
とてもいい勉強になりました。
上尾や池袋の陶芸教室では、得ることの出来ない貴重な時間と体験でした。
約40分で、5つ。
この先生のアドバイスは、5分くらいで1つは、作ることを目安にすると、土がへたらない、ということです。
あまりいじり過ぎないということですね。
体験の僕らの作るものは、土殺しも、土台の芯出しもしっかりされたところから始まります。
力の入れ具合がわからなくて、形や厚みが均等でなくなっても大丈夫、3人くらいの先生が見て回って、修正してくれます。
この横山先生の手は、大きく、厚く。
僕が、大きなお皿作りたいと『夢』をお願いすると、『よしわかった。これじゃだめだ。板の土台を持ってくるから、待ってて』と言って、どんどん、どんどん、と土を敲いたり、ギュウっとこねて、あっという間に、大きなお皿の土殺し、芯出し、太くて広い粘土の土台を作ってくれました。
僕の処女作の小さなお茶碗、社長先生の拵えてくれた土台から出来た、僕の最大のお皿の作品、念願のラーメンどんぶり、丸型と三角型、そして、今迄で一番背の高い、花器(これは芯出しを僕がしたので、芯が中心からずれてしまいました)。
〆て、1万2千円のお買い上げです。
白の花見月の柄を入れてもらいます。
郵送されるのは、1.5ヵ月後。
6月半ばでしょうか?
愉しみ愉しみ!!
それまでに、池袋、陶芸.COMで、今日の体験を再現してみよう!!
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今度、クリスティーナ・アギレラ(Christina Aguilera)のコンサートに行くので、Mixiのミュージックで検索しました。
『YouTubeで見られるかも』
YouTubeって、時々しか見てなかったけど、凄いんですね。
さすがに著作権等で問題になるだけあって、僕でもこんなに自由にShare出来る時代になって、いいのかなー。
僕はいいけどなー。
巨額の上がりを得ているShow Businessの仕組みに何か支障を来たすような気もしてくる。
NapStarの時に、Music Sharing Softを考えた人が『著作権は、既に時代遅れ』というような発言をしていて、衝撃(Shock)を受けたことを思い出します。
CDやレンタル・ショップの時もあったと思う。
結果は、返って多くの人の目に耳に触れることにより、ミリオン・セラーが連発された。
ハリウッド映画の近未来宇宙映画、人型ロボット、アトム、スーパージェッター、バック・トゥ・ザ・フューチャー、アイ・ボット、AIの世界は、きっと僕が70歳になる頃、2030年には、かなり実現されると思います。
そして、人は、もっともっと自然を大切にしてゆく。
農業や、漁業、林業
畑や森、泉や清水、山や谷、川と海、太陽と雲
生活の質
QUALITY OF LIFE
を求めて行く。
大きなお金を求めるFinancial Drivenの資本主義や、会社は厳しく制限、淘汰されて、自然や生活、地球を大切にする産業が発展して行く。
中国と日本、インド、アジアそして、中東、アフリカが自信を付けて、世界の均衡を力だけでなく、政治と経済と信条(心の問題で宗教ではない)で治めて行く時代が来ると思います。
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飯田橋に着きました。
飯田橋セントラルプラザラムラ
天気がいい。
橋の上、アーケード内ではなく、露店です。
お客様です。
朝から気のいい奥さんが僕の長皿と角ボウルを購入してくれました。
お隣は、ビーズ・アクセサリー。
また、お客様です。
ココカラ(Cocokara)の出店!!
このベルトが面白い。
お二人で、来ていました。
この娘は、ずーっっと見ていてくれて、もう一度来て、『お父さんも陶芸やっているんです』って、石のボタンを買って言ってくれました。笑顔の可愛い素敵な娘でした。有難う御座います。
空見て!!
気持ちいいね。
こんな風に店番してのんびりするなんて、久しぶりっ。
青空を見上げる。
これが後で、少し困ったことに!!
わかるかな?
黄伊羅保のとてもお気に入りの湯呑みが!!!!
わ・れ・て・るー。
風です。
ちょっと離れている間に、大風でテーブルから落ちてこのような姿になってしまいました。
こんなおまけも。
大学生でしょうか?
今度は、モールの中でお願いしまーす。
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廊下の窓からの眺めです。
遠くのビル群は、新宿だと思います。
ここは、池袋TOBUの別館のようなTOBU PLAZA10階です。
少し写真がぼやけたけど、すみません。
僕のブログに載せたいので、写真とってもいいですか。
こちらを向いていつもの綺麗な笑顔を見せてくれました。
でも、お仕事してるとこ撮ってねということで、このような構図になりました。
講師の先生たちの写真も最近、新しくなりました。
僕の先生は、長谷川先生。
いつもアンブッシュを上下だけでなく、左右も入れて、全体で調整すると音が裏返りにくくなることや、マウスピースの付け具合で、音の高低を教えてくれます。
入り口全体です。
いい感じでしょ。
体験レッスンに来て見ませんか?
いいですよ。
先生もいいし、受付の親切で綺麗なお姉さんたちもいいです。
エレベーターで、一回まで。
もっと、もっと練習して、楽しく曲や指使い、呼吸、強弱…といっぱい覚えて行きます。
JAZZ DANCE、陶芸、そして、サックス。
もっと上手に、繰り返して。
10曲覚えて、ストリート・パフォーマンス。
10曲覚えて、サックス(セルマー希望)を購入して、発表の場所を探して気持ちよくサックスを吹けるようになりたい。
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渋谷から二駅、先日、高橋克己さん、八嶋智人さんの『禿禿祭(はげちびさい)』にキャロット・タウン、世田谷パブリック・シアターに来たので、初めてではありません。
その時、気になっていたのが、キャロット・タウン向かいの仲見世エコー商店街。なんとも昔ながらの商店モールで、三軒茶屋にこんな感じのお店が在るんだと思って、その時も写真を撮ったと思います。
246まで抜ける商店街はブティックのほんとに三軒といった感じ(茶屋ではありませんが)のお店が並んでいます。
『Cocokara』
板の感じがいいです。
入りやすい入り口とライティング。
中はこんな感じです。
対応してくださったのは、スレンダーで綺麗なお姉さん。
前川あきこさん。
もう4年目になるそうです。
僕の作品を置いてくれることになりました。今度、写真撮ってもいいか聴いてみます。
人気の本物の作家さんがたくさんいらっしゃるみたいです。
にわか仕込みの僕の陶芸ですが、偶然、陶芸.COMで出来た結構気に入った作品を置いてきました。
こんなにパンフレットが揃っていて、2階のフリー・スペースでギターやアコーディオン、ジャズ・ベース、コンサーティナのレッスンをしてくれるそうです。
キャロット・タウンと郵便局の間から仲見世の道路を撮ったところ。
渋谷に帰ります。今日は、(3/31)これからドラリオンを見に行く。
いい店で良かった。
また、詳しく紹介しますね。
今日、写真を撮るのを忘れた僕の作品の棚の紹介もします。
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1・2月、上尾の陶芸をお休みしました。
土日が忙しくなって、陶芸に充分な時間が取れなくなった為です。
3月に戻れると思っていましたが、状況が変わらないので、長期お休み、事実上は、退会となりました。
もう少し、いつでも行けるところを探していたところ、何度か陶芸道具を購入したこの『陶芸.COM』の月4回コースを試しに始めました。
此処は、朝、昼、夜の部が毎日在る。
上尾で覚えた陶芸を持って、ここでまた陶芸が続けられそうです。
先生もたくさんいて、生徒さんもたくさん。
釉薬もたくさん。
陶芸の土もたくさん。
焼成は、酸化だけで、還元は考えているけど、思ったより難しいそうです。酸素を抜く作業などが在るそうです。
此処のいい所は、素焼きや酸化焼成が翌週には終わっていること。
どんなに遅くとも3週間から4週間で自分の作品が出来上がります。
道具も揃っていて、自前のものを持っていってますが、知らないものまでたくさんあって楽しい。
上尾で覚えた陶芸と陶芸.COMのシステムと僕のイマジネーションで、今回、とてもいい作品が出来上がりました!!
此処池袋にあります。
シマムラ・ミュージック・サロン、アシスト、そして『陶芸.COM』。
池袋にお世話になってます。
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ダイエー前通り
『チクリ・ヒデ』
『ギャラリー夢』
イタリアから帰ってきてみたい。
『ギャラリー夢』は、『Salon de 道』と同じオーナーさん。
女性がほしくなるようなアクセサリー、バッグ、小物がたくさん。
プロの先生の陶芸作品の棚です。
僕の狭い棚にも僕の作品を補充しました。
あの大きな鉢(どんぶり)は、いいです。
僕の作品の中でかなりの出来と思っています。
手前の鉄砂の湯飲み、その右の萩とエンジ釉の掛け合わせもうまくいきました。
奥のひまわりは、先日、『蒼いドレスの女』を購入戴き、元気付けられて、展示することにしました。
この日の夕方、店長会議です。
ちいさな棚子の店長会議。
『ギャラリー夢』は、3周年だそうです。
下の『サロン・ド・道』のスペースを使って、3周年記念イベントをするそうです。
入り口は、この階段を昇ってすぐ其処。
一度、お立ち寄り下さい。
ダイエー前通り
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マリリン・モンローばかり見ないで下さい!!
『荒川の川原』と『尾瀬』です。
こうして見ると、さすが北口先生が筆を入れてくださった絵には深みがあります。
すごいですね。
完成されています。
手前の草が僕の筆のみ。
こちらが今度の僕の作品。
『尾瀬』です。
3月の中丸公民館祭があるそうです。
この『尾瀬』を出品したいと思います。
去年、6月頃でしたか、朝大雨の中、クラブツーリズムの日帰りバスツアーで、初めて尾瀬に行きました。
これがその時の写真です。
絵とは、随分ちがうでしょう?
写真のようには、描けない。
尾瀬が2作品目です。
屋久杉です。
これがその時の写真。
さあ、どんな絵が描けるか?
楽しみです。
絵はいいですね。
色が面白い。
上手になるには、お手本がいりますね。
自我流では、とても外には出て行けない。
僕は、外に出てゆきたい。
皆さんが『いい絵だ』といってくれる、お家に一枚飾っていただける絵を描きたいです。
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木村カエラを知ったのは、去年の夏、深夜に大東海岸にレンタカーで向かっている車の中。
ラジオから木村カエラのDJが聞こえてきた。
名前は聞いていたけど、歌もカエラも知らなかった。
ブログ・クイーンでしたっけ?祥子ちゃんも面白いですよね。
歌がいい!!
恋愛だけじゃない。
『発明家?INVENTOR?』なんていいじゃない?!?!
そして、会社の同僚に『カエラいいよ。聴いてみて!!』っていったら、僕の大好きなサディスティック・ミカ・バンドと演っている?
見たい…。
す・ご・い。
どおりでサウンドがすごいと思った。
群馬のライブにぴあでプレリザーブ申し込みましたが、当たりませんでした。残念!!
中島美嘉も当たりませんでした。
長野のコンサートに今、プレリザーブ申し込んでいます。
すごい。これ僕に言ってます。
中島美嘉を見に長野まで。
カエラのこともっと知っている方、お便り下さい!!
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いつものように、シマムラ・ミュージック・サロンで、サックス
Moonlight Serenadeがもう少しで綺麗に吹ける!!
ラー、シドラー、
シドラー、
シドラー、
シドドー(#)レー。
レー(#)、
ミー、
ファファ(#)ミー、
ファファ(#)ミー、
ファファ(#)ミー、
ファファ(#)ラードー(#)、
終わって、レッスン・ルームの外へ出ると、其処はGOSPEL SONGの世界
Paris London?
パリス・ロンドンさん。ほんとかな?
ピアノの大坪正先生も綺麗な伴奏をして下さいました。
客席に座った僕たちも楽譜をお借りして、少し歌いました。
楽しい。
"Everybody has the flame inside of Gospel"
ゴスペルは、訳すと『(キリストの)福音; (キリスト教の)教理; (一般に)福音; 真理; 』と、キリスト教が前面に出てきますが、パリスさんは、そうではない皆さんの心の中に在る炎(flame)、真理(自然)の気持ちだというのです。
音楽にのせれば、心の襞がメロディーになる。
月2回のレッスンが、此処シマムラ・ミュージック・サロンで受けられるようです。
心に在る音楽の暖かい炎(flame・熱意・気持ち)を歌にしてみませんか?
Jazzにも日本の歌にもそれはあるのではないでしょうか。
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プラザセンターエレベーター。
昇っていきます。
5階には、ぴあのチケットカウンターがあります。
アルディージャの試合のチケットなどは、良く此処で買います。
その隣がZoff。
ここで、めがねを3つ購入しました。
ひとつ、5,250円くらい。レンズも全て込みです。
それからジーンズショップ、ここでWorn-outのジーンズを2本買いました。
8階かな、レストラン街。
シネリーブルは、7階だったかな。
結構良い映画やってる。
さあ10階です。
ここを歩いて。
さあ、レンタルで、練習。
レッスンの予約は、2回分まで。
レンタルは、1日1回まで。
今まで、習った曲は、3曲。
Moon River
When You Wish Upon A Star
Endless Love
そして、今、Moonlight Serenade
です。
10曲覚えたらMy Saxophone!!
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今日は、リガチャー。
サックスを購入すればマウスピースもリガチャーも付いて来る。
なのに、多くの人が、自分のマウスピース、自分のリガチャーを持っているようです。
こんな留め具で何が違うの?
池袋の東口、黒澤楽器でお聞きすると在庫がありませんでした。
親切な店員さんが『ヤマハ楽器なら置いているかも知れません』と教えてくれました。
8時ぎりぎり。
上で締めるタイプ。
D.BONADE
Made in France
Leblanc
購入しました。
AltoSAX(逆)
ゴールド
これがほしかった。
先生もしているやつ。
上で留めるんです。
サロン・パーティーで、Endless Loveをこれで吹く。
セルマーのマウスピース
ボナード?のリガチャー
これで、気分は、サックソフォニスト。
綺麗なヤマハのサックス担当の方に選らんでもらいました。
『私もこれを使っています』
殺し文句ですねー。
リガチャーもマウスピースも1-3万円位するものも在る。
油絵もそうですが、芸術は高いですねー。
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いつもは、音が裏返って、ピーッてなるのが、この時はうまく吹けました。
先生とツインで、『Endless Love』を演奏。
気持ちいいね。
なんかいつもにない音楽会というイベント参加でとても気持ち良かった。
フルートの先生が、『後ろから見てましたけど、感動しました』と言ってくださって、お世辞でもうれしい。
先生と合わせて、僕がプーッって吹いた上に、メロディを綺麗な音色で載せてくれる。
次は、オクターブ高く、僕が出だしを吹く。
音色や演奏は、まだまだですが、ひとつ皆さんの前で、綺麗に演奏を終えることが出来ました。
とろけるような、あの甘いメロディをセクシーな音色でブブブブブーッっと、女心をぎゅっと掴むような演奏を聴きたいですね。
JAZZ、CLASSIC、POPS。
綺麗な歌をサックスで歌うように演奏したいです。
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HENRI SELMER PARIS
また、パリです。
S 80 C
Saxophone Alto Mib/Eb
¥11,600。
結構、いい値段ですね。
ところが、このマウスで、ジャズを演奏する方もいて、また、ジャズのマウス・ピースとして名が知れているものを使って、クラッシックを演奏する方もいるので、ミュージシャンの方の好みや演奏・吹き方の努力で何とかなるようです。
これが先生のサックスとケース。
僕には、まだない。
来年のボーナスも含めて、20万円貯めて、それまでに自分の曲を10曲吹けるようにして、買うつもりです。
このサックスの型になっている皮のハードケースがかっこいい。
実は、オークションで、3万円で一度はサックスを購入。
すぐに、オークションで1万円で売ってしまいました。
先生に観て貰って、どうも演奏を上手になるには、初心者には、不向きかも知れないということなのと、とても練習で疲れたので、手放しました。
これも初めての経験で、入札した途端、『おめでとう御座います。落札されました』と出てきたので、びっくり。
悪いところではないと思いますが、これも良い経験をさせてもらいました。
素晴らしいサックス奏者を目指して、日夜努力を重ねる『まーくん』でした。
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日曜日のJAZZ DANCEは、今、一番の楽しみ。
もっとやりたい。
もっと踊りたい。
『ダンスやっていて、お腹が出ていたりしたら、ほんとにダンスやってるの?って思われたりするでしょ』
と先生
『ストレッチで体の可動範囲が広がって得するんですよ』
振りは面白くて、恥ずかしいけど、此処では大丈夫。
男性は今、僕だけかな。
連写で、先生の模範演技を取りましたが、小さくてちょっと見難いかな。
今の振りは、凄く速い。
最近は、一緒にやっている女性陣の方たちとも少しお話が出来るようになりました。
先生も時々話しかけてくれて、楽しい。
ダンスの先生は、中島先生でした。
週間プログラムで名前がわかりました。
いい先生ですよー。
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なんか2・1/2というのがあって、これを購入。
これが、音を出す元です。
リガチャーで、マウス・ピースに取り付けます。
ALTOサックス用。
途中から先生に、3番を薦めて頂いてそちらに変更しました。
このリードを削る人もいるそうです。
なぜか、フランス製。
Vandoren PARISと描いてあります。
3番は、MOYENNES/MEDIUMだそうです。
管楽器って、小さい頃オーケストラとか学校の授業の一環で、見に行った時に、ホルンなんかで、ドーッと溜まったものをこぼしているのを見て、あれ何?
えっ、唾液!?!?!?
と思いました。
そうなんです。
このリードを舐めて、濡らして付けたりします。
ネックにも、ボディにも唾は、溜まりますね。これをお掃除するキットもあります。
JAZZとCLASSICでは、求める音が違うみたいです。
須川展也さんとPhil Woodsでは、同じサックスとは思えないほど音色が違うと言うことでしょうか?
でも、サックスって甘くて包むようでいいですよね。
僕の音は、まだまだ其処まで行ってません。
いい音で気持ち良く吹けるまで毎回少しでも練習を続けたいですね。
先生は、僕の音が外れていくのを修正してくれます。
それにしても僕がこのサックスを持つなんて。
演奏するなんて、夢のようです。
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メトロポリタンの10階、周りはヘアサロンがあり、いいにおいがします。
サロンのピアノ側から一枚。
ここで、ミニ・コンサートをしたりします。
池袋の先生の方々。
右側は、窓際で街が眺められます。
もうクリスマスですね。
今年は、このシマムラ・ミュージック・サロンのお陰でとてもいい年になりました。
有難う御座います。
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楽器のサクソフォーン。
左が僕の先生です。
長谷川先生。
目黒パーシモンズでのコンサートを御紹介したときのテノール・サックスを演奏していた方です。
池袋メトロポリタン10Fにある『シマムラ・ミュージック・サロン』で、習っています。
体験入学をして決めました。
管楽器を演奏できるなんて夢のようです。
今回、長谷川先生のお陰で、マイ・サックスのない僕もこのサロンのパーティーに参加させて戴ける事になりました。
場所は、赤坂ホテル・ニューオータニの4階、レストラン『ガン・シップ』です。
サックスの長谷川先生を始めとする先生方、サロンのスタッフの方たちです。
オープニングの先生たちの演奏。
演奏会とお食事を楽しめて、出演する緊張もあって、奥さんの演奏を讃える優しい旦那さんが演奏前にスピーチを下さったり。
介護師さんのお仲間で、フルートとのデュエット。ピアノも一緒で3人だったと思います。
息がぴったり。
うらやましいですね。
ソロもいいですが、人と合わせて音を出す感動は、今回、長谷川先生のお陰で実現できました。
このサックスの方がもの凄くうまい。
どのくらいやっているのだろう。
素敵な演奏でした。
席がそばになったピアノ・サロンの方の演奏です。
素敵でした。
確か、ショパンで淀みなく静かに流れるようでした。
ショパン、ベートーベンのピアノ曲をあらためて聴くことができたのも、このパーティのお陰です。ピアノの方が一番多かったと思います。
このバイオリンの男性の方も堂々としていました。
バイオリンは、サックスの次にやりたい楽器です。
一度、サロンで触らせてもらいましたが、思ったより小さいんですね。
葉加瀬太郎が自由自在に素敵な音を出すように、陽気に悲しく、力強く、優しく弾いて見たいです。
次に多いのが、フルート。
フルートは、持ち運びも小さなケースでよくて、うらやましい。
サロンのフルート、バイオリン、ピアノと先生方は、女性で優しく、美人揃いです。
スタッフの方たちもいつも明るくて入りやすい雰囲気を作ってくれます。そして、皆さん綺麗な方たちばかり。
音楽やる人は、どこか落ち着いたところがあって、僕は好きです。
僕にはない、なかったことなんですね。海外営業で時間や交渉相手と時間を刻んで、価格を刻んで、心を砕いて、時間を過ごしていると、心に音楽が流れなくなる。
と、何かで聴いたような覚えがありますが、自分の中に暖かい太陽と口ずさめる音楽を持っていたら、気持ちが高ぶったり、落ち込んだ時にどれだけ効果が在るでしょうか?
金色の宝物を見つけて、僕の心にもそんな優しい落ち着いた心がReproduceされて、人に優しくありたいと思います。
ガン・シップは、食事もサービスも気持ちよくおいしかったですね。こういう機会でもないとなかなかここまでは、来られませんが、赤坂にいらしたら食事場所の候補にいいのではないでしょうか。
勿論、パーティー・宴会・披露宴も対応してくれると思います。
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今日は、先生が一日いてくれて、帰り際に、実演をしてくれました。
親指の腹で、底をしっかり作ります。
左手、親指と人差し指、中指の3本で、土を上げて行きます。
届かなくなったら、片手で届くところまでを仕上げて。
基本の湯飲み、ビヤタンブラー、そして中鉢、どんぶりまで見せて頂きました。
中心出しがきちっと出来て、轆轤の回転を利用して、土を均等に(土殺し)して行きながら、整形していきます。
僕の湯呑みは、世界に一つで、味があると言えば、聞こえはいいですが、プロのものでは決してありません。
縮むので、少し大きめに作って、取っ手をつけたい。
コーヒーカップにしたいんです。
これが出来たら、ソーサーも造りたい。
しっかり基本を繰り返して。
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飾られているのは、この向きです。
この人生を経験してきた女性にも。
なにか生命を見抜いた魂がある。
瞳に何かが在る。
先程のバレリーナの絵を描いた人と同じ画家です。
此処は、赤ちゃんとお母さんの病棟。
絵も絵本のようです。
手術のお陰で、此処、北里研究所メディカルセンター病院を知り、此処の絵に出逢えて、少し絵に対して何かをもらえたと思う。
これからどれだけいい絵を見たり、僕の絵を描く時の気持ちを少し変えてくれたと思います。
美術館で見た絵を日本では、写真に取れないのが残念です。
ルーブルのモナリザやミロのビーナスは、このブログに紹介出来ました。
どうでしょう。
絵画は、写真を撮ってもいいのではないでしょうか。
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文化の日、4-5日まで、北本市の芸術展が北本市体育センターの講堂で展示されていました。
彩友の一員として、北口先生にお渡しした絵が、綺麗に並べてありました。
素敵な絵がたくさん。
そしてこの右が居川先生、右から二つ目が北口先生の絵です。
こんなに描けるようになるには、何枚も何回もデッサンや水彩をやりながら、勉強していかなければと思います。
これが僕の2作目。尾瀬です。
少し汚くなり、湿地の原は少し深みを増しました。
木道は、まだ2次元のペッタリとした感じから抜け出ていません。
木の色に、雨に濡れた空を映す光がうまく出ていません。
僕の作品です。
こうして素敵な陶芸家達の作品に囲まれると、全く目立ちません。
独り善がりの作品。
本当に、僕はこの僕の作品が好きです。
先程の尾瀬の絵も、先日の稚拙なサックスを吹く蒼いドレスの女の絵も、今のところ僕は、僕の作品が大好きです。
一番賑わっているのが、幼稚園、小中高校のコーナー。
家族連れで、自分の作品を息子や娘の作品を、孫の作品を皆で眺めてわいわいがやがや。
行くとこんなパンフレットが戴けます。
北本市市民文化祭芸術展実行委員会・北本市教育委員会の主催。
北本市文化団体連合会の協力です。
こうした展示会や文化祭、芸術展を行う以外には、どのような活動を行っているのでしょうか。
公演に音楽家さんたちを北本に呼んだり、僕が一時参加していた生命座のような劇団を応援して頂いているのでしょうか。
音楽、絵画、陶芸、書、写真、花、その他どんな文化活動が在るでしょうか。
お陰で僕も楽しく参加させて頂きました。
有難う御座います。
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陶芸がいっぱい焼き上がって来ました。
思いのほか気に入っています。
此処ギャラリー夢に展示しているのは、皆お気に入り。
これは、とても良く売れている先生の棚。
こんな風に作品が作れるようになるには、もっと修行が必要だろうな。
こちらも素敵なカップがいっぱい。
北本には、陶芸教室も素敵な陶芸の先生もいっぱい。
顔見知りではありませんが、作品が多いと思います。
因みに、僕の棚の後ろの稚拙な絵も僕のお気に入りです。
此処ギャラリー夢では、半年の契約が今月切れます。
もう半年、1万2千円で延長しようと思います。
最高の売上が1800円。最初の売上が650円だったかな。
6000円くらい月売り上げられたらハッピーなんだけど。
こちらは、道端の花。
僕の陶芸や絵なんかより芸術しています。
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左が白萩のサラダボウル。
手前のお皿が、瑠璃。
右の小皿が、鉄砂。
真ん中のぐい飲みが、ジルコン。
湯飲み、お茶碗、お椀は、京都白土に透明。
今日は、電動ロクロでの中心だし、基本の湯飲み作りの練習は出来ませんでした。
日曜日は、賑やか。
他の曜日を知らないので、他の曜日の様子は知りませんが、この雰囲気が明るくて好きです。
左が、水口先生。
当たり前ですが、もの凄く上手です。
皆さん僕の大先輩。
早く先輩達のように自由自在に思った土鍋や、器を友人に作ってプレゼントしたり出来るようになりたい。
そういえば、お袋に
『このくらいの大きさの白い珈琲カップを作ってほしい』
と言われて、京白(京都白土)で、作っていたのですが、まだいいものが作れません。
珈琲カップもいくつかいいものを作りたいですね。
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今日は、いい天気。
赤羽から埼京線で次の駅。
十条は、演芸場通り。
JUJOっていい響きだね。
細い路地に小さなお店が昔ながらのまんま。
篠原演芸場も元気いっぱい!!
僕の陶芸と集めた不揃いの小物とリキテックスの小さなカンバス。
アクセサリーが多いでしょうか?
3ヶ月の契約を結びました。
〒114-0032 東京都北区十条2-17-3
Tel: 03-3909-9104 Fax: 03-3909-9105 e-mail: takahira@hiflat.com
店員さんが優しく対応して下さいました。
こうして発表できる場が在ると陶芸や絵画にも自己満足だけでない工夫や見方が生まれてきますね。
どなたかが購入して下さって、どこかで愛でられたり、使われたりするともっとうれしいです。
宜しくお願いします。
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ずっと、ずっと、ずっと、ビジネス・サラリーマンを走って海外や会社を飛び回って、疲れ果てて、CDウォークマンで、George Winstonを聞いていた。
ポップスでなくて、クラッシックでもない。
George Winston。
Autumn
Plains
All The Season of George Winston
軽快で、やさしくて、落ち着いていて、
何回も何回も、街で、電車で、家で。
会社でお昼休みに聞いていた。
Autumnは、CDの音飛びが出来ました。
いくつかGeorge Winstonのメモを:
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Dubuque: Traditiona, arranged by George Winston
Dancing Cat Music
"A variation on an old American fiddle tune. I first learned this song from the great harmonica player Rick Epping..."
古いアメリカのフィドル(大衆のバイオリン?)の曲。有名なハーモニカ奏者、リック・エッピングから覚えた歌です…
Before Barbed Wire
"By the great Montana composer and pianist Philip Aaberg from his recording OUT OF FRAME. Tome, his musice totally captures the essence of Montana, and..."
モンタナの作曲家でピアニストのフィリップ・アーバーグの『アウト・オブ・フレーム(フレームに入りきらない(景色?心象?))』から。
僕にとって、彼の曲はモンタナそのものを完璧に捕らえたもので…
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きっと、George Winstonがピアノで描きたい好きな雰囲気が音楽にあって、George風にアレンジして弾いているんだ。
清らかでポップな夏の日の男の子のような曲も秋の静かな景色のような曲も心が和み落ち着きました。
喧騒な都会で、秒刻みで仕事をこなして行く。
そんな細切れになった時間を心をもう一度修復してくれていたGeorge Winstonを、久しぶりに聴いています。
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今日のたまて屋&夢リポート!
夢で穴窯の器が売れました。
有難うございます。
様子を見に伺うと気品のあるおばあちゃまがママさんとお茶をしていました。ママさんに紹介して戴いて、お話しをしているうちに『これいいわね。息子に』と言うことで穴窯の横に広がった器をご購入戴きました。
誉めて戴いて嬉しいです。
大切に使って戴けると尚、幸せですね。
さて、十条のTamate屋さんは、予約リポートにてご紹介していますが、また、リポートが逆になってしまいました。
ワニのシューシューをどなたかがもらってくれました。
こちらも有難うございます。
そういう訳で今二軒の棚貸しショップに小物や陶芸を出展しています。
出展費用が毎月6000円程かかりますのでバランスを考えて、いい経験と思ってしばらく続けてみたいと思っています。
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11月の北本文化祭芸術展に彩友のメンバーとして展示する為です。
左が北口先生。
僕の絵を直してくれました。僕の入れた遠くの家から立ち昇っていた煙は、強過ぎて先輩の皆さんから『木かと思った』、『煙なんだ』と非難轟々。
写真もそうですが、目に見える感動の景色を絵にするのは難しいですね。
居川先生が『北口先生治してあげて』と言うわけで、味のある落ち着いた風景画が出来上がりました。 木の陰や、遠くの家々、水面の陰影。プロの絵です。煙は一旦、消されました。
北口先生に『まだ一ヶ月あるから、もう一度、煙をもっと薄く書いて見ればいい』と言って戴きましたが、僕にはもう描く気力がありません。
此処まで仕上げて、北本市の展示会に出す為に池袋LOFTで、額に入れてもらうだけで精一杯でした。
皆さんの作品。この石畳の坂道が北口先生の絵です。
イタリアの街の構図。手前右の石の壁とのコントラストが僕は好きです。
近くの宮内中学校かな?
皆とても上手な絵画です。
家に飾りたいですか?
見たい絵。
絵になる構図。
描きたい絵。
飾りたい絵。
人それぞれですね。
勉強になります。
僕の絵は、北口先生の筆で見違えるようになりました。でも、もう僕の絵ではありません。僕の下地に北口先生の絵が出来上がりました。
『こういう風に描くと良いんだ。』と勉強になります。お手本にして、自分のこれからの絵に少しでも北口先生の教えを織り込んで行けたらと思います。あまりたくさん描けるか分りませんが、楽しくやりたかった油絵を描けることに感謝しています。
こうした交流で影響し合って何か面白い自分の絵を描いて行きたいですね。
彩友の絵。
ひとりでは、とても此処まで油絵を描くことなんて出来ませんでした。
ハチミツとクローバーの子供たちやはぐのように、上手ではなく、心を自由に絵にしてみたい。それでは、上達しないと言われるかも知れませんが、今は、まだそう思います。
赤ばっかりだったり、緑の人の顔。
ピンクの山。
黄色い川。
何でもいい。色を愉しんだり、線が歪んだり、上手でなくてもそれが君の絵です。
ものづくりっていいですね。
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今日の作品 まだ未熟なので、作品を作る段階じゃないと思うと何も出来なくなってしまうので、形は未熟でも、取り敢えず作品として焼き上げるところまでやることにしています。
母親から『このくらいのコーヒー・カップをお願いしたいわ』と言われ、拙い技術で奮闘しました。
あんまり上手ではなくても、今日は7つの器を作りました。
先輩たちには、色々言われましたが、でも、好きなようにさせてくれています。
有難う御座います。
まだ、水口先生のように、すっと真っ直ぐに上がった中くらいの大きさの湯呑みを作れません。
来週は、東京フィルのコンサートが図らずも渋谷で午後3時なので、午前に男の料理教室の後、すぐに移動。
残念ながら陶芸教室はおやすみです。
次回は、7月30日ですね。
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陶芸教室で出来た器を持って池袋で買い物をしているときに、HMVで買ったCDの袋に入れて、出口のドアを開けて出た時
『ガチャン』
袋がブンと扉の角に当たりました。
思っていたより大きなショックでした。
心まで割れたみたい。
そんなに出来の良い器とは思っていませんでした。
でも、こんなに心が痛くなるなんて!
僕が悪い。
もっと大切に、新聞でくるんだり、タオルでくるんだり、もっと大切に。
HMVの袋に入れて振り回すなんて、最低だ。
ごめんなさい。
大げさに思われると思いますが、此処近年は、諦めも良く、失くした物に執着しなくなっていました。
でも、この器は、何か僕の心のかけらが何か入っていました。
痛いんです。そして、もう元に戻らない。
大切にしたいもの。
決して壊したくないもの。
二度とこんな取り扱いを僕の器にも人の器にもしないと誓います。
ごめんなさい。
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小野さんが陶芸作家になってしまった切っ掛けは、大学の美術品体験旅行。
もともと車の内装デザイナーを目指していた小野さん。
第2教科として何か楽しそうな陶芸を取っていたそうです。
フランスの陶芸アトリエを訪ねた時、電動轆轤の実演の後、
『Quelqu'un veut faire ca? 』
というわけで、小野さんと友人が陶芸科を取っていたので、ろくろの前に座りました。
他の2人は、うまく作品を仕上げましたが、彼だけどうしても壊してしまいます。
うまく誤魔化してその場を切り抜けることをしなかったのですね。
色々な芸術作品のその土地に行って、実際の場所と作品に触れて、フィレンツェやニース他、陶芸に限らず、海外の芸術を訪ねる2週間の旅行だったそうです。
大学に戻ると毎日、構内の工房に通いました。
轆轤を挽き、また、轆轤を挽き、納得の行くまで。
気が付くと、他の授業にはあまり出なくなっていました。
それが今の小野さんに繋がっているのでしょう。
勿論、その前や後にも今の陶磁を深く、生活に取り入れていく出会いはあったのでしょうが、始まりはフランスにあったのかも知れません。
佐久の小野さんの工房。
いくつか個展もしていて、注文品も製作しています。
いい母屋が見つかって、自然があって、温泉があって。
この佐久でこれからもいい作品を作って下さい。
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両親が昨日、福生から上尾まで来てくれました。
母です。
『丁度、湯飲みがほしかったのよ。』
僕が初めて陶芸で作った湯飲みをもらってくれました。
父は、僕が上尾に着く前に、会場を一周してもういいという感じで、なんとも恥ずかしがり家というか、息子としてはこの表現下手の父親とは、よくぶつかり合ったものでした。
しっかりと影でよく見ているのですが、厳しいほどそれを見せないので、息子にはわからないんですよね。
肉親とは、如何に身近で遠い存在か。
離れはしないのですが、僕は心の表現をもう少し出来るようになりたいと思っています。
誤解されたり、誤解し合ったりというのは、幸せな時を過ごせるチャンスを不幸な時間に変えてしまい取り返しのつかない掛替えのない時を失ってしまうことだと思うからです
。
僕も両親も歳をとりました。
先日、長野県善光寺で、健康をお祈りするお守りを両親に戴いてきたのを昨日、屋久島のお土産と一緒に渡すことが出来て、隣のお蕎麦屋さん、田中屋さんで一緒にお蕎麦を食べて、今度、妹が近くの温泉旅行を計画するので、家族で行く話しをして、父も母も僕が、陶芸を趣味にしていることを『いい趣味だね。もういつからはじめていたの?毎週行ってるの?』と興味を示してくれました。
肉親や友人が僕の器で、お茶を飲んだり、食事をしてくれるなんて、幸せですね。
そうなりたいですね。
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陶芸展にいよいよ参加!
今日、土曜日は、9時半から午後2時までが僕の当番です。
40人以上の先輩たちの作品はすばらしい。
僕も自分の作品に大満足です。
ピラミッドのようなオブジェと右下の柿色の水差しは、先週、北本の窯に出したものです。
先輩が持って来てくれました。有難う御座います。水差しの釉薬は、まさに柿天目と呼ばれたものです。
小さい徳利も仕上がりました。
銀鼠という釉薬です。
手前は、濃い藍色に白萩で模様をつけました。
その後ろは、還元で透明だと思いましたが白く流れた感じになったのでかえって良かったです。
角度を変えて見てみましょう。
これが自然な色だと思います。
銀鼠も黒が、片口の青も良くわかりますね。
写真は、光の加減で色も印象もこのように変わるんですね。
一緒の当番の方に写真を撮って戴きました。
明日は、両親が様子を見に来てくれるみたいです。
どれか持って行って使ってくれるかな。
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陶木展 菊地吉紀先生。
志木のスペースMに来ました。
菊地先生は穴窯の時の印象のまま、迫力のあるやさしい方でした。
長野の穴窯でお世話になりました。
その時に、この個展の案内状を戴いたので、今日は、池袋から東上線に乗って、志木駅まで来ました。
あいにくの雨ですが、梅雨ですね、早いですね、このスペースMもかっこ良くて、先生の作品も雨にもマッチした感じでした。
穴窯で知り合ったもう一人の作家さん、小野さんの話も出
て、今度、佐久にも連絡して行きたいと思っています。
このお茶碗、いいでしょう!
珈琲を戴いて、菊池先生と(菊池さんと呼ばせて頂いています)再会して、また、11月に穴窯に行きたいという話しや、11月18日に長野のほうで面白いイベントがあるので、その前後に穴窯を計画していることや、今度は、湯田中温泉のよろずやさんを予約して一度、そこの温泉に入ることや、小野さんに轆轤を別の方を紹介して(?)2つくらい見せて、譲ってあげたことや、ゴルフのことや色々お話をして、この右のお茶碗を戴いて帰りました。
このスペースMの棚が菊池先生の作品を引立たせていました。
面白い棚ですね。
区切りが面白いです。
手前の小鉢は、長野の穴窯です。
帰り際に、道路の反対側から撮ったスペースMの遠景。
良いですよ。
一度、伺ってみてください。
毎週、どなたか作家さんの個展などを催しているそうです。
今日は、有難う御座いました。
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穴窯作品 今日の陶芸2 穴窯の作品が完成しました。
期待以上の出来上がりに感動しています。
あの信州中野の穴窯にいれていた僕の作品が戻ってきました。
他の人たちの作品も良い出来のようです。
温々(ぬくぬく)に行く途中で、見せようと先生が持ってきてくれました。
教室に帰るとどんぶりや小皿も出来ていました。
勿論、初心者の僕には、これらすべての作品がこのように仕上がるとは、予想も出来ませんでした。
先生が、出来上がりをイメージして下さって、「これは、吹き付けで」とか「筆を入れてみましょう」とか、いつもアドバイスをして下さって、僕はどういう風にしたかも覚えていないくらいですが、その時だけは集中して作ったら、出来上がりが写真のように出て来たのです。
自分の力で出来るものなど世の中にないのではないでしょうか?
いつも何かに感動したり、誰かが意図的にも、何の意図もなく、話したこと、見せたこと、ぶつけた事、しぐさ、暗示、助言、本、絵画、映画、歌、音楽、自然、スポーツなどなどあらゆるものがそういったものを作らせてくれるのではないでしょうか。
自分が手がけたものは、あっても自分の作品は、ないような気がする。
この九つの作品を陶芸展に展示できそうです。
夢のようですね。
4年に一度の陶芸展。
釉薬のつるつるだけではなくて、信州中野穴窯の作品も一緒に展示できるなんて!!
"DREAMS COME TRUE, AND HAPPY GO LUCKY."
素敵な穴窯作品と素敵な珈琲ギャラリー温々でヌクヌク、轆轤で小さな処女作品を。
幸せいっぱいご馳走様の一日でした。有難う御座います。
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この入口を閉めるのは、3日間を掛けて全ての陶器を穴窯の置くから重ねて、並べて、出来上がりも考えながら窯詰めがされてからです。
陶芸家の菊池さんと小野さんにお会いしました。
善光寺、小布施と訪ねて来たので、付いたのは、6時過ぎです。
もう日が暮れていました。
これが煙突側からの穴窯全景。
全て耐火性のレンガで造られています。
皹の入った窯全体は化粧土塗りだそうです。
100時間以上、1100℃前後の温度で、器に灰を降らせながらじっくりと焼き上げます。
窯の番は、6時間前後交代で3名の方がされているそうです。
5日近くの火の番。
良く見て下さい。
針金にぶら下っている物。
猪、熊のジャーキーです。
塩と胡椒で味付けをして自家製スモーク!!
一切れずつ戴きました。
ご馳走様です。
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陶芸教室。
今日の陶芸作品は、穴窯に入れて焼成するための器です。
渋いいい感じになるとき、灰だらけで真っ白になるとき、色々あるそうです。
手捻りで、まーくん流器がどんなになるか楽しみですね。
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今日、道具が揃いました。
陶芸教室、3回目です。今日は、花器を作ります。構想を練って、三角形の土台で、スッと立ち上げ、細くして口の部分で広げた形を選びました。手捻りできれいにやるのに、木の角を使ったり、立ち上げの壁の厚さに苦労しました。2回は、途中で切って積み上げ直しをして、やっと完成。
スマートなイメージとは違い、モンスターのように佇んでいました。
僕の最初の作品として受け入れます。
写真はそのうち出来たら掲載しますね。
もう一つ、先週作ったサラダボウルに白泥(はくでい)でしろい模様をつける。
箒のような刷毛でつけました。
いよいよ作品の模様をつける所にも差し掛かってきました。
花器には、櫛入れ。
くしで、筋状の模様をつけてゆく。
そこに釉薬を塗っていったときに溜まりが出来て、
いい感じになるそうです。
そうそうこのサラダボウルは台付けのときに削りすぎて
もう少しで穴が開きそうになり、坂本先生に修復して頂きました。
ありがとうございます。
こうして、自分一人では出来ない作品がまた一つ出来上がります。
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実際は、今泉入口で降りないと遠い。その次の今泉まで行ってしまいました。しかたのないので、戻る道、足元にきれいな小さな花がいっぱい。白梅も満開。
この右の湯呑みと小鉢が先週作ったもの。先生がビニールを掛けて置いて下さったので、まだしっとり。今日は、まず足作りとそこ削り。
ここまでやって、十分に乾かす(?)、そしていよいよ一度目の焼成。
今日は、新しいチョコレートのような茶色い土で、紐積みで、大きな器を作る。
まだまだうまく行かない。
お昼を食べて、午後も続けました。
午後には、たくさんの先輩の生徒さんたちがいました。
『遅く来た人が満員電車みたいだ』と言うほどなので、先週は午前だけでしたが、午後としても今日は生徒さんが多かったようです。
皆さん、それぞれに自分の作品を手で筆で自分の味を付けて行く。坂本先生に教わりながら、隣の仲間の生徒さんと相談しながら。
釉薬を塗って、きれいに仕上がった僕の器で、徳利とおちょこで熱燗を。
味のある土鍋で、厚焼きうどんを。
大きなお皿で、サラダとおかずを。
薄くきれいに上がった食器を。
基本に沿ったぶれのない作品を、一つ一つ丁寧に仕上げて行きたい。
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陶芸教室に行って来ました。
最初なので上尾の駅西口にランドローバーで坂本先生が迎えに来てくれました。
菊練りと言う土の空気を抜く練り方を練習。
片方の手で土を回転させます。もう片方の手で上部を押し付けてこねます。
先生のようにうまくいきません。坂本先生に仕上げて戴いて小鉢と湯呑みに挑戦。
小さな回転台の上に1KGの半分くらいを丸めて真ん中に載せます。親指で丸めた粘土の真ん中にぎゅっと底の厚さを残して穴を開けて外側に残りの4本の指を添えて粘土を器の形に広げて行きます。糸で切ったりなめし皮で口の部分を整えたり、厚さを整えたり、色々なことを習いました。
今泉で降りるといい見たいです。
何とか小鉢と茶碗ができました。
6月に展示会が上尾であるそうです。
そこにもしかしたら僕の初作品が展示されるかも知れません。
『土織(とおり、と読むようです)工房陶芸教室』
上尾と北本に教室があります。
北本に窯があるようです。
うまく行けば、4月には、作品を見せられると思います。
入会させていただきました。
入会金: 5,000円、月謝(会費月額)8,000円、土代(志野白)1,050円、合計14,050円でした。
土日以外も出来るだけ行きたいな。
これは、わかできで今習っている水彩です。
いくつか出来たので、少しずつ紹介しますね。
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