2009年10月28日 (水)

奈良井宿 木曽路

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木曽駒高原の帰り道。
木曽路、奈良井宿に立ち寄りました。
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昔のうちは、とってもちっちゃい。
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親父達も一生懸命歩いてくれた。
天気もよかったね。
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奈良井会館と空。
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この宿場を明治、江戸に人々が通ったんですね。
今の世の中と、スピード感はかなり違ったでしょうね。
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地上では、馬が一番速かったんじゃないかな。
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お煎餅屋さん。
すっかり観光地化されているけど、昔風な感じを保っています。
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路地裏の地元の男の子。
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手水を飲んで、もう少し歩こう。
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板の、木の感触って、優しいよね。
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木曽駒高原の最終日。
3日間、運転のし通しだったけど、僕のこの夏の天気に恵まれて、両親も喜んでくれて、元気です。
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随分、歩いたね。
ありがとう。
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こうして、一緒にいられる時間がとても大切に思える。
木曽路。
これから、親父とお袋の住む街に送って、北本に向かいます。
楽しい旅行でした。
ありがとう。

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2009年9月28日 (月)

家族旅行 談合坂 夕食 渋滞に捕まりました

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渋滞に捕まりました。
ここ、談合坂で、夕食。
少し休もう。
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レストランで『ほうとう』を戴きました。
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ビールは、ノンアルコールしかないんです。
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高速道路のSA(サービスエリア)ですから、考えてみれば当たり前ですね。
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お腹空いてて、おいしくって写真撮るのを忘れていました。
おいしかったー。ほうとう!!!
御馳走様ー。
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スタバも神戸屋も当たり前になりましたねー。
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レストランも奇麗。
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渋滞は、八王子前の圏央道に乗り換えるまで続きました。
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サービスエリアは、ちょっと休憩の場所だけではなくて、楽しい時間を過ごす場所になっていますね。
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人がたくさんいるのもいい。
旅行やレジャーに出掛けて、誰もいないところでしっぽりもいいけれど、人がたくさんいるって、違う意味で安心します。
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フードコートの食事もいいですよね。
おいしいものがいっぱいです。
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道の駅、サービスエリア、日本の文化の発展って素晴らしいと思う。
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フランスで、お城のホテルに泊まったり、これは、此処の土地の財産を利用したレジャー。
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日本には、海外にない日本が誇れる発展があると自信を持っていいですね。
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世界遺産のような日本人が海外旅行で訪ねたい建造物は、そんなにないけど、京都やお寺になりますでしょうか、日本の文化やサービスは、世界で桁外れのものがあります。
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親父が笑ってる。
もっと、笑って、もっと、歩いて、もっと長生きして下さい。
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さあ、ゆっくり、渋滞も楽しんで安全運転で帰ろう!!
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どうやら後2時間くらいは、このままの渋滞のようです。
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順調に走ると、5時には到着の予定が、夜の9時過ぎに両親の家に到着しました。
お疲れさまでした。
そして、楽しい時間を有難う。 <<EDDY JAZZ BANDライブのお知らせです>> 10月18日(日)東京倶楽部(水道橋/お茶の水) 14時、15時 2ステージ チャージ: 1575円(ワンドリンク付き) 10月25日(日) さいたま新都心けやき広場 12−15時 無料 10月31日(土) 本郷三丁目 gout 19時半、20時半、21時半 3ステージ チャージ: 2000円(ワンドリンク付き)

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2009年9月27日 (日)

木曽駒高原 木曽駒山荘 落ち着く場所

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落ち着く場所です。
木曽駒山荘。
木曽駒高原にあることで、この山荘は生きている。
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両親と来れて良かった。
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僕の別荘じゃないけど、会社が持っている御陰で僕らは、楽しく使用出来る。
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居心地がいいです。
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塩盛りのような玄関の箱庭。
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エントランスがゆったりしています。
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お部屋がいくつだろう?
6つくらい?あります。
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お部屋側からエントランスを見たところ。
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朝食に向かう二人。
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朝食です。
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食堂も寛いだ感じです。
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僕らの泊まったのは、この上松宿。
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ベッドの部屋、薮原宿。
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浅井さん有難う御座いました。
また、宜しくお願いします。

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2009年9月26日 (土)

憧れの 『河童橋』 上高地は雨 水量が多くて、奥の山々も見えなくて 感動はなかったですね。

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憧れの河童橋。
雨、水量が多くて、奥の穂高連峰の山々も見えない。
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遠くから見た河童橋。
なんかただの橋だね。
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木曽駒高原から。
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峠を越え、いくつものトンネルを通って、沢渡(さわんど?)からタクシーに乗り替えて。
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大正池も越えて、ここ河童橋を見に来ました。
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両親も、混むところが嫌いだった父も河童橋まで歩きます。
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歩きます。
僕の登山用のジャケットを父が着て、僕のトレーナーを母が着て。
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記念撮影。
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僕も一枚撮ってもらいました。
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いつものように思い通りにずんずん行ってしまう父が進んで仕舞ったので、嬉しそうな母と河童橋を一枚。この絵が一番、いいかな。
僕のトレーナーは、僕が富士登頂したプリントのものです。自前で制作!!
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全体の風景としては、今一だけど、折角だから河童橋を写真に収めよう。
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こんな雨でも人は大勢いますね。
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大正池もなんだか解らない人口のダムみたい。
毎年、土砂が2万立方メートル以上溜まって、2万立方メートルは水力発電の為、観光の為にもシャベルで救い出して。
それでも、毎年、大正池は小さくなって、枯れ木立も無くなって来ているらしい。
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河童橋の上でも一枚。
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上高地。
特別名勝地だそうです。
景色は少し残念でしたが、いいタクシーの運転手さんが大正池のこと、河童橋のこと、乗鞍高原のいい湯のあるところなども紹介して下さって、楽しい思い出になりました。
楽しい両親との時を過ごす事が出来て良かったです。
有難う御座います。

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2009年9月25日 (金)

乗鞍高原のログ喫茶『メープル』

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乳白色の湯、『湯けむり館』から、遅いお昼を食べに乗鞍高原のログ喫茶『メープル』に来ました。
ずんずん行ったら、行き過ぎちゃった。
登りの大きな案内看板を見て戻って来ました。Sn3e3942_2
とっても、とってもおいしかったー。
雰囲気も気分も満点です!!
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ちょうど、なじみの常連さんが団体で来ていました。
遅く来たので、最初は娘さんが申し訳なさそうに、オーダーストップで料理が出せないとお断りされました。
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仕方なく、車に戻って帰ろうとすると、お母さんが降りて来て、「折角いらしたのですから、上がって行って下さい!!」
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「いいんですか。ありがとうございます」
御陰さまで、おいしい料理を戴く事が出来ました。
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とても落ち着いた雰囲気のログハウスです。
大きくもなく、小さくもない。
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山小屋の感じ。
窓からの陽の光がうれしい。
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『湯めぐり紀行』(http://yu-meguri.jp/index.php?ID=284)で、とても詳しく紹介してくれています。『乗鞍高原 喫茶 メープル』 住所:〒390-1513 長野県松本市安曇乗鞍高原4270-5  営業時間:11:00~14:00 16:00~21:00 (不定休) TEL:0263-93-2376 FAX:0263-93-2376
交通アクセス:長野道松本ICより国道158号経由県道乗鞍岳線にて約50分、東海北陸道経由中部縦貫道・高山ICより国道158号・安房トンネル経由県道乗鞍岳線にて約1時間30分、電車:JR中央線松本駅より松本電鉄上高地線乗換・新島々駅下車 乗鞍高原行バスで約50分・乗鞍観光センター下車 徒歩3分
駐車場:有り (10台)、送迎:無し
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大きなサラダ。
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ほかほかでおいしいドリア。
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両親も大満足でした。
そして...
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このチーズケーキ!!
食べる場所、お皿、サービス、料理。
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場所の雰囲気は、おいしい料理を引き立てますね。
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休憩時間だったのに、お料理を作って下さいまして有難う御座いました。
乗鞍高原で、両親とのいい思い出になりました。
御馳走様でした。

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2009年9月24日 (木)

乗鞍高原 湯けむり館 乳白色のとても良く疲れの取れる湯どころ

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乗鞍高原に来ました。
乗鞍高原生まれ育ちのやさしいタクシーの運転手さんが教えてくれたんです。
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この湯けむり館は、お奨めです!!
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乳白色の湯で、白骨の湯と同じです。
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休憩場所がいい。
何かスイスのようなヨーロッパ・アルプスのような雰囲気です。
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まだ、お風呂に入る前、両親も寛いでる。
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ね、いい感じでしょ。
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僕もお風呂は、大好き。
温泉に2時間くらい居られます。
両親と一緒に遊ぶときは、お蕎麦屋さん、温泉、お墓参り、そして、2年に1回くらいこうした旅行かな。
いつまでも元気でいてほしい。
僕も今は、二人が出逢って僕と妹が生まれて、こうして今、一緒に居られる事が、少しでも親孝行が出来る事が、小さな幸せです。
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次は、これも優しいタクシーの運転手さんが教えてくれたおいしい乗鞍高原のログ喫茶『メープル』をご紹介します。きっと、探さないとわからない。知っている人は知っている、おいしい場所です!!

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2009年9月23日 (水)

木曽駒高原の朝 

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木曽駒高原は、2泊しました。
朝は、朝食前にお散歩です。
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どっちに行こうかなー。
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これも木曽駒山荘。
いろんな会社の山荘があるんですね。
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道路の横にある溝に流れる水も瑞々しい。
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ここを登って行こう。
確か、滝みたいな轟々鳴っている川があったと思う。
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この苔がいいんだよね。
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ここも木曽駒山荘。
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もうすぐでその轟々の川に着きます。
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見て下さい!!!
奇麗な木曽駒高原の水がこんなに激しく堂々と流れています。
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この絵はいいでしょ。
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しばし、この音と、水飛沫と、透き通る水を留まらない流れを。
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水って、人間にとってとてもとても大切なものです。
インドに行った時、ムンバイ、アマダバッドは、乾いていた。
人も少しギスギス、乾いている感じ。
ゴアとバンガロールは、潤っていた。
人も潤っているような落ち着いた雰囲気がある。
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水が豊富な木曽駒高原は、人を優しくする。
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これ、木曽の水。
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うまい!
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さあ、木曽駒山荘に帰ろう。

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2009年9月22日 (火)

木曽駒高原 木曽駒山荘

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両親と楽しい思い出作りが出来たのは、この木曽駒高原、木曽駒山荘の御陰です。
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おいしい食事。
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くつろげましたねー。
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そんなに大きくはありません。
でも、とてもいいスペースです。
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親父もお酒を飲みながら、食事を満喫。
親父は、胃を手術して、半分くらいになったので、あまり食べられませんでしたが、ゆったり出来ました。
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ここの夕食は、とても楽しみ。
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お吸い物。
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こういったひとつひとつのお出汁も小鉢も工夫があるんです。
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お皿の数も多くて、ボリュームあります。
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お部屋は、木曽路の宿場町の名前です。
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玄関です。
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食後の散歩に出ました。
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会社の別荘の多い、木曽駒高原別荘地区。
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近くにホテルがあります。
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山のホテルだったかな。
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いい感じですね。
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絵もいいですね。
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裏庭というか?
食堂の窓からの緑です。
又来たいですね。

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2009年9月21日 (月)

開田高原農場 ブルーベリー農場 KAIDA FARM

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ジャムを買いました。
ブルーベリー摘みも出来ます。
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小さな小屋でブルーベリー摘みのピンクのバケツを戴いて、ブルーベリー摘みに行ける。
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両親との思い出作り。
ブルーベリー摘む?
頑固親父は、「いいよー。めんどくさい」
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ま、しょうがない、無理矢理、思い出作りは出来ないしね。
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親父殿の言う通り。
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お袋もいつも親父を立てて、親父の我が侭に着いて来た。
今は、親父を上手にコントロール。
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「じゃ、ジャムでも買ってくか?」
「はい、はい」
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試食もおいしくって、僕は、ブルーベリーではなく、スグリのジャムを買いました。
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生のブルーベリーは、ここで摘めるけど、ジャムは別の工場で出来上がるらしい。
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おいしかったです。

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2009年9月15日 (火)

家族旅行 木曽馬に会いに来ました

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これ、木曽馬です。
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僕のお母さんと馬。
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めっきり歩かなくなった二人を木曽馬の厩舎まで。
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歩いて、歩いて。
70歳越えても元気。
80歳越えても元気で居てほしい。
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乗馬が出来る。
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あーあ、もう休んでる。
乗馬やろうと思ったのに...
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馬って、栗毛が白馬になったりするんです。
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日本にも馬の歴史があるんですね。
乗馬と言う形では、あまり普及はしていないですね。
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武士や大名達、兵士達の馬の調教や乗馬も発達していたと思う。
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引き馬で廻るだけじゃ詰まらない。
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ええーっ、もう帰っちゃうのー。
って、これは、お隣のブルーベリー園に向かうところです。
このレポートは、又この次。

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2009年9月14日 (月)

道の駅 いいよね。 最近、たくさん出来てますよね。

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八方池に登った旅行の帰り、道の駅に寄りました。
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野菜が新鮮で安かったり、スーパーではあまり手に入らないものがあったり。
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松川村だそうです。
ここは、安曇野松川美知の駅だそうです。
〒399-8501 長野県北安曇郡松川村細野5375-1 午前10時~午後6時 食堂:午前10時~午後6時(オーダーストップ午後5時30分)駐車場・トイレ・公衆電話などは24時間ご利用いただけます。毎週水曜日休館日だそうです。
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何か買ったかなー?
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でも、なんか気持ちいいー。
いい休憩にもなるしね。
土地の感じがいいです。
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みんな、買い物やお手洗いも済ませて、さ、帰りがけにおいしいおそば屋さんに寄って帰りましょう!!

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2009年9月 8日 (火)

Girl From Motosuka, just like Ipanema 渚の少女

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渚にサーフショップで買った、ビーチサンダルで入るCちゃん。
Girl From Motosuka, just like Ipanema

僕の頭の中には、「Girl from Ipanema」の音楽が流れてます。
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海の水もきれいですね。
本須賀ビーチ。

Cちゃんをぱしぱし写真におさめます。
なんか、いいんじゃなーい。
渚の少女。

渚のお姉さんです。
Girl from Ipanemaは、キッと澄まして海を見ている女性ですが、Cちゃんは、楽しそうに笑顔です。

風が強いのもなんかいいなー。
まーくんカメラマンのショットは、どうです?
いいとおもいませんかー?
写真家になろうかなー。

波が帰る時、水の下の砂が足の周りで流されて、サンダルが沈みます。もっと、写真載せようとしたんですが、Cちゃんの駄目だしのため、残りは、僕のアルバムの中です。すみません。
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そろそろ帰ろうかー。
気持ちよかったね。
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夏って...
こんなに素敵だったんですね。
僕も笑顔です。
今日一日をくれた神様に感謝です。
Girl From Motosuka
いいですね。

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2009年9月 6日 (日)

渋川市民ゴルフ場 真夏のプレーは最高!! スコアは96!! 今年、後何回90台出せるかな?

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僕のホーム・グリーン。
渋川市民ゴルフ場。
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ドライバー。
飛ばすよー。
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絵のような雲です。
ここでは、もう90台、80台を目指していいと思います。
この間の伊香保国際のようなコースでも安定して90台を出したい。
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アプローチがグリーンに寄るようになった。
2オン2パットが僕の理想。
この2オンが今の僕には課題です。
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このハンドカートが僕のお気に入り。
9ホールをティーグランドを左と右で、二回廻って18ホール。
とても面白い。
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これは、僕のボール。
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んっ?
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これ、は??
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蛙?
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やっぱり。
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逃げない。
大きい。
ヒキガエルだ!!
こんにちわ。
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さ、ゲームを続けよう。
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ここが唯一のパー5。
ここで2オンする事が、僕の夢です。
ドライバーとスプーン(3番ウッド)で2オン!!
これを1パットで決めて、イーグル。
いつか必ず。
やります。
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9打も叩いたホールもあった。
それでも、90台をキープ出来るんです。
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僕の理想は、2オン2パット。
平均5−6打でも100を切れる。
2オン2パットが中心になれば、80を切れる。
いつかきっとやります。

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2009年9月 3日 (木)

九十九里浜本須賀ビーチ 真夏の海

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さあ、本須賀ビーチでのんびりしよう!!
ここは、九十九里浜のビーチです。
Motosuka Beach。
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見えて来た。
海でーす。
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ビーチパラソルとビーチベッドをお借りしました。
ビーチパラソルを立てる穴を掘って戴いています。
ふむふむ、風に向かって少し斜めにするんだね。
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僕は、懐かしのロングボードで、海と格闘します。
ほんとに全く乗れませんでしたー。
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ビーチに来たいと思ってたら、来ちゃった!
なんか最近、願いが叶うので楽しい。
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空と雲が奇麗。
九十九里浜って、いいね!
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ボードをお借りしたサーフショップ。
4時間で2800円!!
ビーチベッドが2000円、ビーチパラソルが1000円。
こっちは、もっとビーチに来るなら買いたいね。
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サーフショップでは、国際色豊かな外国の方達が、バーベキューをしていました。
なんか気楽にビーチで遊べて良かったー。
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僕がロングボードで海と3回格闘している間、「風が気持ちいい」って、ビーチを楽しんでくれてたみたい。僕が勝手に計画して乗馬の後、Cちゃんもビーチに連れて来ちゃったけど、久しぶりに夏を満喫出来たみたい。
もう、僕は去年までの山中湖キャンプ以上に夏を満喫したなー。
Cちゃんのユルーイ感じと僕の少し抜けた感じ(良く道を間違えましたー。ナビがあるのに、ナビに文句をいいながら、道を修正!!)が、今日の渋滞も、夕日も、1時間以上遅れたバンドもなんかみんなみんな楽しい思い出になった。
太陽と海、空、流れる雲、ビーチの家族連れやサーファー達、サンシャインの優しい人達、サーフショップの気楽な雰囲気のお店、何を置いても最高の波打ち際の乗馬、駈歩。
気持ちのいい風の中で、夏満喫の一日になりましたー。
又来ますねー。

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2009年9月 2日 (水)

名物ハンバーグ THE MAVERICKのデミグラソース・ハンバーグ 『Restaurant in Sunshine Stables』

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カウボーイ・ウエスタン映画のワンシーン。
THE MAVERICKの跳ね扉からのキッチン。
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サンシャイン・ステーブルスのレストランです。
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これ見て!!!!!
Maverick!!
Fantastic & Wonderful!!
食べて見て見て下さい。
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テラスでお食事。
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ハンバーグも特別に寝かせた後、冷凍する手間の掛け方がトローリとろけるお肉に成るのです。
このおたふくソースのようなデミグラソースも秘伝です。
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乗馬も楽しんで、おいしいものを食べる。
贅沢な時間を楽しんでいる僕。

そして、お隣には天から降って来たようなCちゃんが居ます。
うーん、トリプルな幸せ!!
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このステーブルスに入ったら、そこはウエスタンの国です。
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レストランの奥の席は、独房、牢屋の中!!
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ゆったりとした時間が流れます。
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11時に始まると言っていたブルースバンドが到着。
すっかり12時を回っていました。
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こんなゆるーい時間がいい。
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朝早く出て来て良かった。
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バンドも乗って来た。
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遠くに幌馬車が見える。
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大満足の僕。
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ちょっと澄ました感じのCちゃん。
かわいいなー。
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そして...
まだまだ、この幸せな夏の日は終わらない.
MOTOSUKA BEACHで、海を満喫しました。
これは、又次のレポートで!!
お楽しみにー。

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2009年9月 1日 (火)

『サンシャイン・ステーブルス Sunshine Stables』 九十九里浜を駈歩!! Cちゃんありがとー。

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ここ!!
九十九里浜です!!
海岸を駈歩しました!!
一緒のメアリーとCちゃん。
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Cちゃんが教えてくれた『サンシャイン・ステーブルス Sunshine Stables』に来ました。
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波打ち際を駈歩。
映画のようなシーンを僕らがライブで!!
僕らを引っ張ってくれたのは、マリ子さん!!
カッコいいおねえさんです!!
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一緒に走ったメアリー!!
日本人と結婚して、茂原に住んでいるフランス人です。
日本語じょーず!!
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気持ちいいー。
夢のようです。
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僕の前をCちゃん。
姿勢が良くってバランスいいよね。
同じクレイン伊奈の出身。
乗馬仲間が出来ました。
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今日の僕の愛馬、Neonだったと思う。
Cちゃんが、Rose。
メアリーがDyna。
マリ子さんは、ナンだっけな?
Grace?
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皆で乗馬を終えて記念撮影!!

LOVELY Cちゃん!!
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Thank you, Neon!!
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乗馬前のCちゃんとメアリー。
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馴しで、馬場をメアリーとCちゃん。
僕もマリ子さんと一緒に4頭で、馴し乗りしました。
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ああー、もう終わっちゃった。
でも、気持ちよかったー。
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可憐なCちゃんとNeonと。
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メアリーは、熱心に質問。
質問に答えているのは、ここのスタッフさん、根津さんです。
Cちゃんは、下からのアングルで、撮影中。
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着替えましたー。
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ウエスタンなSunshine Stables。
有難う御座いましたー。
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ものすごく、賭け値なしのおいしいハンバーグのレポートをこの次にしますねー!!!
ここサンシャイン・ステーブルスのレストラン『THE MAVERICK』をご紹介します。
絶対のお薦めです。
サンシャインさんで、「波打ち際乗馬+MAVERICKの名物ハンバーグ」の企画で売り出したらきっと、予約殺到ですよー。
御馳走様でしたー。
又来まーす。

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2009年8月31日 (月)

『はなれ山』 しゃぶしゃぶ食べ放題!! 中軽から旧軽と新軽への二股のところにあります。

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アラビアンホースランチで、思いっきり汗をかいてお腹がすいたー。
お手頃の値段でたっくさん食べられるところないかなー。
ろぐ亭もカウボーイハウスもおいしいけど、お腹いっぱいにするには、少しお財布がいっぱいないとね。
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これこれ!!
しゃぶしゃぶ食べ放題、1680円!!
軽井沢でこんなお値段ないんじゃないかなー?
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横川SAで、食べてもいいけど、ここにして良かった。
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店員さんも親切でした。
ちょっとバイトですって感じのお兄さんは、そっけなかったかなー。
辛口まーくんのサービスへのこだわりでしたー。
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しゃぶしゃぶは、豆乳?だそうです。
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ご飯セットを400円で追加です。
ご飯だけで十分かな。
うどんも野菜もいっぱいで、あつあつのスープになる。
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勿論、しゃぶしゃぶだけじゃありません。
和牛食べ放題やすき焼き食べ放題。
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一品料理やおいしいお酒もたくさんあります。
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中軽からの二股の道です。
右が旧軽へ。
左が新軽、アウトレットや、新幹線の駅の方ですね。
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くたくたに煮えた野菜が好きなので、ガバーっッて入れたら溢れそう。
煮えて来て、ガンガン溢れてこぼれていました。
程々に少しずつ入れましょう。
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お薦めです!!
お腹空かして行きましょう!!

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2009年8月30日 (日)

照月湖アラビアンホースランチ エンデュランス3級レッスン5 『テビスカップ Tevis Cup Ride』のバックル見せて戴きましたー!!

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このバッックルは、徒者(ただもの)じゃないんです。
『テビスカップ Tevis Cup Ride』を完走した人だけが持てるものです。
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今日、僕を乗せてくれた、『ひめ』です。
今までで一番大きい感じがしました。
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いいよねー。
乗馬って!!
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これ、テビス。
かわいい。
そうかー。
『Tevis Cup Ride』のテビスかー。
『Western States 100 Miles One Day Ride』
と言うのが、正式名称です。
西部開拓時代に、開拓民達と東部アメリカの家族や親戚達に、数日で郵便物を届けるサービスを始めたのが、このTevis Cup Rideの由縁だそうです。
今日、レッスンと外乗の後、オーナーの蓮見さんとFRC(Freedom Riding Club)代表の田中さんとお話をする事が出来ました。バックルは、田中さんのものです。
蓮見さんは、もう6個も持っている(出場完走した)そうです。
お二人もぼくが出場を目指しているエンデュランスの楽しさを日本に広げようとして下さっている、エンデュランスの名手です!!
僕もいつかTevis Cup大会を出場完走したいですね。
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アラビアンホースランチの事務所です。
今日は大変、この日はお盆休み中なのですが輸入貨物がお盆前に届かなかった。
今日、アラビアンホースランチに車で移動中に貨物が届いた連絡がきたけど、通関で会社からの説明文を税関に届けなければ成らない。
会社事務所に出ている人に下書きをしてもらい、アラビアンホースランチの事務所のFAXをお借りして、僕が署名サインをしたコピーを通関業者にFAXをして通関完了!!
ほっとした。
佐々木さん有難う御座いましたー。
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レッスンは、いつもの北池さん、この方もエンデュランスの名手です。
そして、外乗は、日本の乗馬を研究されている清水さん。
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川を渡る40kmのトレーニングライドのコースを走りました。
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川の中をバシャバシャ渡ります。
気持ちよかったー。
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照月湖。
水辺がいいです。
水辺は、人を優しくしますよね。
馬も人を優しくする。
そして、ここ北軽井沢の自然で心もゆったり。
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照月湖アラビアンホースランチに出会えて、本当によかった。
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ひめちゃんも外乗の時、少し駈歩のリズムが解って、良く走ってくれました。
馬と人とがお互いに気遣う関係が大切ですね。
また、9月に来ますね。
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エンデュランスが少し近くなって来ました。
僕のペースで、ゆっくり楽しく(内容は厳しいですよね。だって、20km、40km、60km、80km、120km、160kmを走るんですよー)やりたいと思っています。

ここで、『Tevis Cup Ride: Western States 100 Miles Onde Day Ride』のアラビアンホースランチのホームページの紹介文を引用させていただきます。標高差も桁違いで、とても険しく、厳しいライドと言う事がよくわかりますね。

「テヴィス・カップ100マイル・ワン・デイ・ライドは、世界で最も困難なエンデュランス・ライドだ。ゴールに到達することよりも、スタート地点に立つことのほうが、大胆な勇気を必要とする。スタートラインに立ったとき、そこには感動とともに、恐れがある」
ハル・ホール


24時間以内に100マイルを走破するという、人間と馬が限界に挑戦するようなレースだった。走るコースは、かつてゴールド・ラッシュに沸いた西部開拓時のルート。開拓民が苦闘して渡った荒涼とした原野や、シエラネバダ山脈の険しい峰々を馬とともに駆け抜けるライダーたち。それが、世界で最も過酷だと言われている長距離耐久乗馬レースの最高峰『テヴィス・カップ・ライド』だ。
そもそもテヴィス・カップ・ライド(Tevis Cup Ride)というのは通称で、正式名称はウェスタン・ステイツ・ワン・ハンドレッド・マイルズ・ワン・デイ・ライド(Western States Ride)という。トレイルと呼ばれるそのコースは、かつてアメリカ西部の先住民や砂金堀りで一攫千金を狙う者たちが通い、西部開拓時代には交通の要となっていた旧街道のような道だ。そのトレイルを、丸一日かけて100マイル走り抜くという乗馬の長距離耐久レースがテヴィス・カップ・ライドだった。このテヴィスをはじめ、大自然のトレイルを走る長距離乗馬レースのことを「エンデュランス・ライド」と言い、もちろん順位を競う競技なのだが、「レース」ではなく「ライド」と呼ばれていた。それは、「To finish is to win(完走こそが、勝利である)」という哲学からきている。
 馬術競技の一種であるエンデュランス・ライドとは、50マイル以上(80キロメートル以上)の距離を、一人のライダーと一頭の馬で走り完走を目指す競技だ。最も短い時間で完走した選手が優勝となるが、その条件として獣医が定める「馬がライドを続行することができるほど体調が良い」という基準を満たしていなければならないのが最大の特徴だろう。  というのも、ライドのコース上にはチェック・ポイントが数カ所あり、各所では獣医による馬体検査、通称「ベトチェック」を受けなければならないのだ。 ベトとは獣医(Veterinarian)のことである。ベトチェックにより馬の怪我や体調不良、もしくは代謝機能などがライド続行に不的確であると診断された場合には、その時点で失格となってしまう。ライダーは馬を速く走らせて完走を目指すだけではなく、馬の体調にも気を配らなければならないのだ。それが単純な「レース」ではなく「ライド」と言われる所以でもあろう。またライドの距離やコースによって、数十分から一時間の「ホールドタイム」という強制的な休憩時間が設けられている。
 テヴィス・カップの起源は、カリフォルニア州での金鉱発見にまで遡る。1849年に金が発見されて以来、一攫千金を夢見る砂金堀りたちを乗せた15000台以上の幌馬車がミズーリ州からカリフォルニアへと向かった。そのルートは、ミズーリからネバダ州のトラッキー川まで不毛の平野と砂漠を突っ切り、シエラネバダ山脈の峻険な峰々を越え、深い峪と鬱蒼とした森を抜け、金鉱が発見されゴールド・ラッシュの舞台となったカリフォルニア州オーバーンへと続く道だ。
 ゴールド・ラッシュに沸くオーバーンは急激に人口が増加し、1861年にはポニー・エクスプレスが開業。ミズーリからサクラメントにいたる全長3000キロメートル余のトレイルには190余りの駅が設置され、各駅を結ぶ駿馬が、たった10日間で郵便物を運んでいたという。やがてネバダ州のカムストックで銀鉱脈が発見されると、このウェスタン・ステイツ・トレイルは、ネバダ州北部とゴールド・ラッシュで急発展中のカリフォルニアの町々を結ぶ重要なルートとなった。
 しかし、切り立った断崖の続くシエラネバダ山脈越えのトレイルには、人間の侵入を一切拒絶するかのような厳しい自然が待ち受けていた。それは老人や子供はもちろん、頑強な大人たちにさえ通過を断念させるほどの難所であり、途中で幌馬車が壊れても、馬や牛が死んでも、水や食料が底をついても耐え抜ける者しか行き来することの出来ない熾烈なルートだった。生命を落とす旅人も少なくなかったという、まさに命懸けの過酷な旅だったのである。
 時代を経て1860年代にアメリカの東海岸と西海岸とを結ぶ大陸横断鉄道が貫通すると、ウェスタン・ステイツ・トレイルは次第に使われることもなくなっていった。西部開拓時代の貴重な史跡とも言うべきトレイル・ルートは、多くの人々の記憶から消え去ろうとしていた。しかし1931年になると、ホースマンとして有名だったカリフォルニア州タホ市のロバート・モンゴメリー・ワトソンが、政府からウェスタン・ステイツ・トレイルのルートをあらためて調査・確認する作業を任された。責任者となったワトソンは、同年9月、応援に来た関係者とともにオーバーンからタホ湖にいたる全ルートを確認し、トレイル・ルートに印をつける作業を完了。かつてのウェスタン・ステイツ・トレイルが見事に復活し、にわかに脚光を浴びた。これにより現在のエンデュランス・ライダーはもちろん、ハイカーや観光客まで、風光明媚なトレイル・ルートで西部開拓時代の過去へとタイムトラベルを楽しむことができるようになったのである。
 シエラネバダ山脈の尾根には、ウェスタン・ステイツ・トレイルで最も高所に位置する標高8700フィートのエミグラント・パスという頂がある。のちにテヴィス・カップ・ライドとなるイベントの創設者たちは、1931年にワトソンが踏査の際に山頂に建立した花崗岩のモニュメントの前で記念撮影をしている。写真を撮影したのは、オーバーンからワトソンの応援に駆けつけた関係者の一人、ウェンデル・ロビーだった。

 1955年8月7日、午前5時。ウェンデル・ロビーを含む5人のライダーが切手を貼った郵便物を携え、タホ市を出発した。目指すは100マイル先の町オーバーン。コースの途中では、馬の体力を証明するために獣医による馬体の健康チェックしてもらいながら、彼らは走り続けた。スコー・バレーを抜け、シエラネバダ山脈を越え、コマンチ・ムーンと呼ばれる満月の夜が明けた翌朝4時21分、4人のライダーは無事オーバーンに到着。町の郵便局で持参した郵便物に消印を押してもらい、完走の証明とした。これがテヴィス・カップ・ライドの始まりとなったのである。
 翌1956年には早くも出走者が20人に増え、3人の女性ライダーも参加。彼女たちは全員完走という快挙を成し遂げた。1959年になると、1位でゴールし、なおかつ馬の体調も優良だったライダーに、ウェルズ・ファーゴ社の社長ロイド・テヴィス氏が優勝杯を寄贈するようになった。以来、このライドは一般にテヴィス・カップと呼び親しまれるようになる。1961年には女性ライダーが初めて優勝杯を獲得。1964年からは、トップ10位以内でゴールした馬のなかから最も体調の良い馬を選び、ベスト・コンディション・ホース賞として「ハギン・カップ」が贈呈されるようになった。これはテヴィス氏のビジネス・パートナーであるアリ・ハギン氏が寄贈したことから命名された賞だ。

 1955年にたった5人で始まった小さなライドが、10年も経たないうちに出場選手が1000人を超えるほどの大きな大会になった。やがてこのライドは人馬双方の肉体的、精神的な強靱さ、スタミナ、乗馬の技術、知識、経験への挑戦、つまりホースマン・シップが試される究極の試金石たるライドとなった。いまや、その最高の栄誉であるテヴィス・カップの優勝杯を賭けて、本国のアメリカはもちろん、世界各国の馬主やライダーたちが集まり、険しいシエラネバダ山脈を縫うように走る過酷なエンデュランス・ライドを競い合う。
 毎年7月下旬から8月の間で、夜空に浮かぶ月がコマンチ・ムーンと呼ばれる満月となって輝く土曜日に、テヴィス・カップ・ライドは開催される。

 スタート地点はカリフォルニア州トラッキー市の南に位置するロビー・パークで、標高は7200フィート(2195メートル)。スタートして約9マイル下るとトラッキー川に達し、スコー・バレーを通り抜ける。ここは1960年に冬季オリンピックが開催された場所として知られ、現在、アメリカ合衆国オリンピックチームのトレーニング施設がある。標高6200フィート(1890メートル)の谷底まで下ると、次はワトソン・モニュメントのある標高8750フィート(2668メートル)のエミグラント・パスの山頂まで峻烈な登りとなる。距離にして4.5マイル(約7.2キロメートル)の間に、2500フィート(762メートル)を登る、シエラネバダ山脈で最大の難関だ。
 エミグラント・パスからは、かつて1850年代に金鉱・銀鉱の鉱夫たちが使っていたトレイルを辿ることになる。遙かゴール地点のオーバーンに到着するまで、さらに15540フィート(4738メートル)を登り、約22970フィート(約7003メートル)下らなくてはならない。途中、ロビンソン・フラット、ラスト・チャンス、デッドウッド、ミシガン・ブラフ、フォレスト・ヒル、フランシスコズなどのポイントを通過するが、これらの歴史的なルートの大部分は、人里離れた荒れ地を縫うように走る狭隘な山岳コースとなっている。とくにフォレスト・ヒルからフランシスコズまでのルートには細心の注意が必要だという。このエリアの大部分の道は、馬か徒歩、もしくはヘリコプターでしか近づくことができないのだ。トレイル・コースが峻険な山岳地帯や山深い森林などの最も辺鄙な場所にあり、容易には人を寄せつけない険しさが、他のエンデュランス・ルートよりも際だって困難だと言われる所以だ。

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2009年8月28日 (金)

『ろぐ亭』 軽井沢プリンス店

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照月湖アラビアンホースランチの帰りに、武井さんに教えて戴いたろぐ亭にきました。Sn3e3753
今日のサービス松坂牛は売り切れでサービス牛ロースを戴きました。
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た、足りない。
豚カルビ。
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これがろぐ亭の入り口。
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かなり、待ちましたねー。
人気店ですね。
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ろぐ亭のある軽井沢のアウトレットに入るところです。
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『軽井沢プリンスショッピングプラザウエスト』
と言うのだそうです。
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ろぐ亭のある通りです。
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向かいは、軽井沢駅。
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ちょっと少なかったかなー。
お腹いっぱいにするには、お財布もいっぱいの方がいいかも。

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2009年8月24日 (月)

白馬 八方池 登山② 白馬の高山植物

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八方池の草花。
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ゴンドラの終着駅にあった花です。
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この後、リフトを二つ乗り継ぐ。
気が付きました?
リフトが低いところに架け替えてある。
危険を避けるのと、お花が足下に見える事、どっちもいいみたい。
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冬は、スキーゲレンデの斜面。
夏は、高山植物の高原。
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街にあってもあまり愛でられる事はないと思う。 
山に咲く小さい花なので、こうして有難く歩きながら見るんだよね。
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あざみも奇麗。
まだ蕾なのに。
後ろの黄色い花も登山者にやさしいと思う。
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日光キスゲが登山道に花を添える。
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釣り鐘の紫の花。
名前が解りません。
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こっちの方が、たわわに。
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みんな、可愛い花達のベストショットに熱心です。
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日頃から、日常では考えないのですが、木や花(植物)にも心があると思ってます。
なんか植物は、魂の形が違うような気がするけど、あ、変な事言ってる?
そんな風に思いたいんですよねー。
植物にも心があるって。
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絵もそうだけど、上下を正しくしないで置いて見るといい時ってある。
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靄の中。
このボヤーットした感じも奇麗です。
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その中で、ピンク、紫、黄色、白が遠くまで。
広がります。
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こんな形の花も好きです。
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破顔一笑。
かっこは良くないけど、いいんじゃない。
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いろんな形がありますよね。
こんなに花が好きだったかなー。
そう言えば、好きだなー。
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多分、これチングルマ。
違ったら済みません。
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このオレンジの花、なんだろう。
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この花、花火みたい。
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紫の花って意外に多いかも。
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これも。
薄紫。
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どうです。
夏の高山植物。
お楽しみ戴けましたか。
最近、山登りの事故が多いですが、安全で無理のない登山をこれからも続けて行きたいです。

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2009年8月23日 (日)

十割手打ち蕎麦 『黒耀(こくよう)』 名水の里 黒耀水 信州そば!!

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白馬八方池登山の翌日、帰路の途中、ここ『黒耀』のおそば屋さんに寄りました。
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この辺りは、おいしいおそば屋さんがいっぱいです。
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この辺は、中仙道和田宿らしい。
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少し遅く着いたので、待ちました。
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待ちました。
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やっと通してもらって。
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まだ、
待ちました。
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やっと、来たー。
おいしいー。
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ぱくぱく、もぐもぐ。
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食後に黒燿をバックに一枚。
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ずーっと雨ですが、いい旅行でしたねー。
ご家族が出て来ました。
いい感じ。
信州で、お蕎麦はいいです。

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2009年8月15日 (土)

白馬 八方池 登山

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八方池まで登りました!!
これ、僕の登山グッズ。
このパンツがもの凄くいい!!
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幻想的な霧の中の八方池。
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八方池の見えるところで、お昼です。
ここまで、雨はなんとか持ちました。
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白馬八方尾根スキー場は、大学のスキーサークル、クローシュで合宿に来た思い出の場所です。
僕の頃は、サークルなのに、体育会系のかなり厳しいスキークラブでした。
皆、それなりにしていましたが、男女交際禁止でした。
そして、お隣の岩岳に僕は、大学3年生からお世話に成りました。
一年目は、赤倉高原で、一つ上の会長になった方と旅館に入りながらスキーをして、2年目は、車山高原のパトロール隊とスキースクール・アシスタントの掛け持ちで、2級まで取りました。
3年目に厳しいと言われていた岩岳のスキースクールで、アシスタントをしながら一級を取得しました。嬉しかったですね。
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ゴンドラとリフトの乗り継ぎが終わると、いよいよ登山です。
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ケルンが遠くに見えます。
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とても奇麗な高原の草花達。
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八方ケルンに到着。
第一ケルンかな?
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僕も記念に一枚。
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着いたー。
遠くに見えるのが八方池です。
良かった。
雨降らなかったね。
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ここに荷物を置いて、八方池を見に行こう。
お昼も此処でね。
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副部長さんがお家で作って来てくれたモツ煮を食べていたら、雨が降って来ました。
此処までもって良かったね。
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モツ煮、うまかったー。
いい感じ。
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さあ、下山です。
最近、山の事故がありましたよね。
しっかりした装備、準備、登山ウエアは、値が張りますが、命を体を守ってくれます。
そして、登山者、一人一人の心がけ、判断、一緒に登っている人達の助けあい、迅速な行動。
岩陰や避難所への避難、早めの下山、天候に寄っては登らない勇気、決断はいつまでも楽しい登山を続ける為の必須アイテムです。
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雨の下山中。
高原の花達。
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さあ、後は、又リフトを二つ乗り継いで、ゴンドラに乗って、八方尾根スキー場、兎平側の麓です。
この登山は、いつも僕らのトレッキングクラブでの登山をもうひとつの事業所と合同で1泊2日で毎年恒例となった楽しい登山です。
他の写真もまとめて紹介出来たら、又、レポートしますねー。
皆さん、幹事さん有難う御座いましたー。
尾瀬至仏山も登頂出来て、こうした楽しい登山も出来て。
こうした会社のクラブがある会社は、今は少ないんじゃないかなー。
結構な転職組のまーくんですが、お祭りもあって、スポーツや釣りなどの色々な行事、歓送迎会、社内報で、お子さん誕生や、結婚、各クラブの報告を写真を添えて会報として発行してくれる、お昼はトレーニングルームで、お昼休みに30分くらいは、運動も出来る。
仕事や人間関係は、どこに行っても厳しいけど、こうした生活を楽しくする活動が、個人個人ではなく、会社にあるのは、いいなーとしみじみ思うまーくんでした。
いい会社ですよねー。Sn3e4519_2
仕事、仕事でキャリアアップだけを目指していた頃から、とっても幸せな毎日を有難う。
勿論、いつも笑顔で幸せなときばかりじゃないけど、今の会社、趣味、生活は、今までの苦労や努力が導いてくれたご褒美ですね。
総じて、幸せです。
有難う御座います!!

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2009年8月11日 (火)

木曽路  『くるまや』 そば店

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両親と信州そば。
木曽路『くるまや』
木曽駒高原、家族旅行の最終日です。
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御岳ロープウエイで、絶景を見た帰り。
丁度、いい時間にこのくるまやさんに通りかかりました。
お腹も空いたし、おいしい信州そばを食べて帰ろう!!
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11時くらいで、お客さんは結構入ってました。
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木曽駒山荘の女性のスタッフさんに教えて戴いたところです。
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この後、並んで、待ちが出ました。
ほんとにいい時間に入ったね。
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このかき揚げがすごい!!
分厚くて、海老がたっぷり!!
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入り口はこんな感じ。
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川に面した座敷側もお客さんでいっぱい。
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色々有名人??
も来ているみたい。
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おいしかったです。
木曽路に来ましたら、是非、お立ち寄りください。
両親も満足、おいしかったそうです。
よかった。
くるまやさん、御馳走様でした。

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2009年8月 1日 (土)

幸せの虹 Over The Rainbow in the evening Kitamoto 虹です!!虹を見た!!いいことあるかなー?

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北本駅を降りた時。
「あっ、虹だ」
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今、駅まで歩いているので、虹をゆっくり撮影出来ました。
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まだ見える。
幸せの虹だなー。
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実は、今日の虹は、橋の両端が見えていました。
もうひとつの虹の架け橋の麓。
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見えない虹の橋は、Dorothyが渡っている。
Dorothy in The Marvelous Land of Oz。
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Rainbow to Happy go Lucky Land
幸せの虹と夕暮れのショット。
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ひまわりも嬉しそう!!
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未知(道)の向こうに虹の架け橋。
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その虹が少しずつ伸びてく。
どこまで行くんだろう。
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もう一枚、虹をバックに。
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カメラ(携帯)を持って、いつもの北本総合公園にジョギングにでた。
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青い夕暮れ。
そうだ、虹はいつまでも待ってくれない。
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陽が傾き、もう夕闇が迫る。
虹の後の蜩の鳴く北本総合公園。
静かです。
こんな普通の日が、僕の仕合せな日。
虹は、雨上がりのプレゼント。

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2009年7月28日 (火)

御岳ロープウエイ 木曽駒高原 両親との旅行最終日 最高の天気に恵まれました!!

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御岳ロープウエイです。
7月の3連休は、会社の木曽駒山荘に2泊3日で両親と旅行に来ました。
初日は、曇り時々雨の中、開田高原へ。おいしいアイスクリームを戴きました。
中日は、上高地へ。
雨の中、河童橋にタクシーで。
親切なタクシーの運転手さん、筒木さんが、乗鞍高原を紹介して下さり、乳白の温泉でのんびり。
そして、今日はピーカンの晴天!!
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御陰で、こんなに素敵な両親とのスリーショット!!
頑固な親父も笑っています。珍しくポーズまで取ってね。
よっぽど、今日の御岳山のロープウエイ、そしてこの天気に上機嫌だったと思います。
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御岳ロープウエイに向かう道。
開田高原につながっているんですね。
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ロープウエイに乗る前、お花畑で記念撮影。
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さあ、ロープウエイに乗るよ。
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お袋とSn3e4070
親父、旅行も3日目ですっかりリフレッシュしてたみたい!!
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御岳山と母の帽子。
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麓の駅。
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このお花は、本物です。
惜しげもなく、奇麗にゴンドラを彩ります。
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父も母も笑ってる。
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到着しました。
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2,150m。
飯森高原駅です。
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ロープウエイからも素晴らしい景色でした。
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100%天然色!!
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ロープウエイのゴンドラで、こんなに景色を堪能出来たのは、生涯初めてかも知れません。
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パンフレットに出来そうなロープウエイの絵じゃないですか?
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連れて来た僕もうれしい。
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長年連れ添った夫婦の図。
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これからもおそらくそんなには撮れない僕と両親との写真。
それも親父が、ポーズまで取ってご機嫌な感じが出ています。
あの気難しい、親父がリラックスしている。
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御嶽神社(御岳社)へお参り。
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こんなちょっとした坂、歩きも今は二人とも休み休み。
でも嬉しかったのか。
頑張って歩いてくれました。
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この後は、帰路につく道すがら、おいしいおそば屋さんに寄りました。
次は、この『木曽街道 そば処 くるまや』さんをレポートします!!

『EDDY JAZZ BAND LIVE INFO』(告知済みません)
* 7月26日(日) 北本公民館 サロンコンサート 15時より 無料 (終了しました)
* 8月22日(土) 東京倶楽部(お茶の水)    14時より 1575円(ワンドリンク付き)
* 8月23日(日) さいたま新都心 けやき広場 アマチュア3バンド参加 13時より 無料
* 9月26日(土) さいたま新都心 けやき広場 JAZZ DAY  無料

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2009年7月25日 (土)

親孝行できたかな? 両親と家族旅行 『木曽駒高原』① 開田高原のアイスクリーム

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会社の山荘に連休を利用して、両親を避暑に連れて来ました。
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この二人が僕の両親。
70歳を越えて、最近めっきり足が弱くなった。
今日は、開田高原に遊びに行って、明日は、上高地の河童橋、最終日に御岳ロープウエイ、奈良井宿を見て、帰路につこうと思います。
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今日の目玉は、ここのアイスクリームでした。
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夫婦仲良くアイスクリーム。
おいしいかな?
Sn3e3800
期間限定のブルーベリーアイスクリーム!!
Sn3e3802
父は、大病をして胃を7割くらい切ったので、たくさん食べられません。
それでも大好きなお酒はやめられない。いや、やめない。
二人で、二つ食べられたら僕も買おう。
Sn3e3794
「うまいぞ。まーくん(とは呼びませんが)も買った方がいいぞ」
いつもの命令口調で、父が僕に命令。
僕も父とは呼びません。「おやじ」「おふくろ」です。
Sn3e3804
こんな風に両親と一緒にアイスクリームを食べる。
僕の孝行にも成っている。
お世話になった両親にこうした時間をプレゼント出来る。
そうした時間を両親と過ごせる事に感謝している。
Sn3e3805
父は、頑固でワンマンで、人の言う事を聞かない。
体も頑丈で頭の回転も速く、記憶力も抜群の機械設計をする腕のあるエンジニア(技術者)だった。
母は、やさしくてでも、父に着いて行くのに随分、苦労をした。
今は、少し記憶がおぼろげになって来た父をしっかりと助けている。
Sn3e4058
いいところですねー。
木曽駒高原。
此処の別荘地に会社の山荘『木曽駒山荘』があり、今回は此処を利用させて戴きました。
とてもお食事がおいしい。
そして、落ち着いた佇まい。
Sn3e4042
この初日は、曇りと小雨。
二日目は、河童橋まで行きました。
そこで、タクシーの運転手さんに教えてもらって、乗鞍高原で『ゆけむり館』乳白の湯を戴き、お昼も運転手さんに教えてもらったカフェ・メープルで戴きました。
有難う御座います。
こうした出会いもありました。
Sn3e4063
3日目には、この天気に恵まれました。
Sn3e4086
これがきっと、3人で写した唯一の記念写真です。
僕が嬉しい。
きっと、両親も覚えていてほしい。
いい思い出に成ったかな?
また、2ヶ月に一度は、両親に会いに行きます。
もっと、たくさん有り難うと言いたい。
もっと、たくさん笑顔を上げたい。
どんなに今まで色々な事があっても僕の大切な両親。
こんな記念の形を残せたのは、自己満足なのかな?
それは父と母とそれぞれに伝わったのかな?
元気で居てくれて、有り難う。

河童橋は雨だったけど、濁流の河童橋を歩きました。
いっぱい写真も撮ったので、一つずつレポートしますね。

素敵な僕と両親の思い出をくれたこの木曽駒山荘は、トレッキングクラブでもゴルフでも利用したいですね。おいしい料理を有難う御座いました。

『EDDY JAZZ BAND LIVE INFO』(告知済みません)
* 7月26日(日) 北本公民館 サロンコンサート 15時より 無料
* 8月22日(土) 東京倶楽部(お茶の水)    14時より 1575円(ワンドリンク付き)
* 8月23日(日) さいたま新都心 けやき広場 アマチュア3バンド参加 13時より 無料
* 9月26日(土) さいたま新都心 けやき広場 JAZZ DAY  無料

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2009年7月20日 (月)

朝靄の尾瀬 尾瀬 至仏山 トレッキングクラブ3

Sn3e3030_2
前日の夜。
大雨。
翌朝。
朝陽です。
Sn3e3031
さあ、朝の尾瀬ケ原に。
Sn3e3033
よかったー。
晴れたー。
朝靄の尾瀬。
Sn3e3038_2
朝陽を浴びる僕。
よかったー。
ほっとしている。
なにせ、幹事なので、雨の至仏山登山を覚悟していました。
Sn3e3048
眩しい。
朝陽。
尾瀬に居る。
Sn3e3050
あざみの蕾み。
Sn3e3053
朝露に濡れる菖蒲。
Sn3e3041_2
山の中腹を覆う朝靄。
Sn3e3049
もうすべての撮影ショットが美しい。
Sn3e3048
太陽が出て来ました。
靄のフィルターで、幻想的な光が包みます。
Sn3e3056
木道を照らす光。
朝陽。
緑の森。
Sn3e3063
まだ朝の6時前、朝の散策がこんなに楽しいなんて、1年に何度あるのでしょうか?
もう数年、十数年もなかったかも知れません。
Sn3e3064
これから咲く、日光キスゲ。
固く奇麗に咲くほんの少し前です。
Sn3e3065
今日、登頂を目指す至仏山がはっきりと見えて来ました。
Sn3e3066
太陽の恵み。
光、明るさ、神々しい。
そして暖かい。
ここは、天の一部かも知れない。
Sn3e3070
日光キスゲと綿スゲ。
Sn3e3068_2
Photoshopなんか使っていません。
奥の金色の輝きの空。
普通のデジカメですよ。
こんなところに僕は居たんですねー。
Sn3e3082
アングルを上げると、こんなに違った色に成る。
太陽の下に、うっすらと燧ヶ岳。
木道が銀色に輝く。
写真のような、絵のような、僕の見た本当の景色。
Sn3e3083
僕の守護神。
太陽の神。
アポロ。
Sn3e3084
天国への階段。
高天原の天の道。
この向こうに神々の神殿があります。
Sn3e3092
天然色に戻りましょう。
Sn3e3096
緑と蒼の世界。
Sn3e3100
緑、碧、白、焦げ茶、黒、深緑、直接は見えない黄色。
Sn3e3089
この蒼と緑の写真で、この深い色合いが一番好き。
Sn3e3095
堪能していただけたでしょうか?
朝露の綿すげで締めたいと思います。
あー気持ち良かったー。
来て良かったー。
天気で良かったー。
皆と来れて良かったね。
素敵な尾瀬を見せてくれて、神様、ありがとさん。
コマーシャルじゃないけど、『お天道さん、あんたはえらい』

『EDDY JAZZ BAND LIVE INFO』
* 7月26日(日) 北本公民館 サロンコンサート 15時より 無料
* 8月22日(土) 東京倶楽部(お茶の水)    14時より 1575円(ワンドリンク付き)
* 8月23日(日) さいたま新都心 けやき広場  13時より 無料
* 9月26日(土) さいたま新都心 けやき広場 JAZZ DAY  無料

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2009年7月19日 (日)

尾瀬の花 尾瀬 至仏山 トレッキングクラブ2

Sn3e2894
尾瀬と至仏山で、自然に咲く花をたくさん見ました。
Sn3e2912
尾瀬。
水と花。
空気。
鳥。
虫。
動物。
Sn3e2936
花の名前は、なかなか覚えられない。
尾瀬4年生の僕でも、毎年来ればもう少し覚えられるかなー。
日光キスゲは、覚えられたから。
Sn3e2938
この尾瀬の自然の中で咲く花は、奇跡と思える。
Sn3e2952
初めての尾瀬は、雨の中の日光キスゲ満開の尾瀬ケ原。
牛首まで行きました。
Sn3e2954
今年は、日光キスゲの咲く1週間くらい前でしょうか。
ちらほら、あやめの紫とキスゲの黄色が緑の中に色を染めていました。
Sn3e2969
水のある場所に動物が集まる。
植物が生える。
人が集まる。
先日、インドに行って、GOA(ゴア)、BANGALORE(バンガロール)には潤いがありました。
ゴアには、豊富な水がある。
バンガロールは、標高が1000m有り、乾いていない。
Sn3e2986
世界に潤いのある美しい場所は、いくつもあると思います。
日本に生まれて良かったー。
憧れの世界を仕事柄もあって、数々見せて戴いて、そう思います。
シンガポールやイスラエルほどではありませんが、こんなに小さな国土に豊富な自然がまだまだある。
Sn3e2988
尾瀬はその日本の自然の代表のひとつではないでしょうか?
Sn3e2992
とうとう、ヨッピ吊橋まで来ました。
竜宮、ヨッピ吊橋には、初めて来ました。
今回は、20名の参加者の中、若手がスニーカーで参加。
彼らは、驚くほど元気で、景色を楽しんでいるのかと思われるほどの早足で、竜宮から見晴、東電小屋、このヨッピ吊橋まで、すべて尾瀬初体験で制覇です。
すごい尾瀬デビューですね。
Sn3e3002
奇麗な睡蓮のような尾瀬なんとか?
そうでしょー。
花の名前を覚えられない!!!
Sn3e3024
こーーんなことも。
してみました。
尾瀬の空、太陽、朝、至仏山の景色、植物、尾瀬ケ原、燧ヶ岳も一つずつ、紹介して行きます。
来年は、三条の滝とその奥の温泉小屋に行ってみよう!!

『EDDY JAZZ BAND LIVE INFO』
* 7月26日(日) 北本公民館 サロンコンサート 15時より 無料
* 8月22日(土) 東京倶楽部(お茶の水)    14時より 1575円(ワンドリンク付き)
* 8月23日(日) さいたま新都心 けやき広場  13時より 無料
* 9月26日(土) さいたま新都心 けやき広場 JAZZ DAY  無料

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2009年7月13日 (月)

尾瀬 至仏山 トレッキングクラブ1 幹事で尾瀬 1泊2日の7月例会へ

Sn3e2963
尾瀬に再び。
この7月に来ました。
Sn3e2966
5月に雪の至仏山をスノーシューで、登り、下見をしておいた尾瀬、至仏山荘1泊、至仏山登山の7月の列例会の幹事をしました。
Sn3e3050
朝靄の尾瀬。
Sn3e3052
きれいでしょー。
Sn3e3053
昨夜の大雨はすっかり上がり。
朝露に揺れる尾瀬の花。
Sn3e3057_2
尾瀬に初めて来たのは、朝大雨の日でした。
鴻巣のバスハイクの中で、絶対に無理って思ってた。
今、尾瀬は、水の中で美しい。
雨や靄に濡れている尾瀬が美しいと感じました。
Sn3e3058
これも尾瀬の山小屋に宿泊して体験出来る素晴らしい景色、自然です。
Sn3e3060
どうです。
ため息が出ませんか?
Sn3e3089
この日、これから登る至仏山が。
なんて美しい。
Sn3e3114
これがお世話になった至仏山荘。
有難う御座います。
Sn3e3204
山鼻からの厳しい至仏山の登り。
遠くに尾瀬ケ原と燧ヶ岳が見えます。
Sn3e3217
ガイドさん、長内さんを頼みました。
とっても物知りで、やさしくて、経験豊富で頼りになる。
Sn3e3231
今回、尾瀬が初めてと言う仲間の若手達。
元気で朗らかで、そのまま、若さあふれていて。
尾瀬を少しでも好きになってくれたらいいな。
Sn3e3216
幹事、2回目のまーくんお父さんも頑張りました。(僕は、まだシングルですが...)
Sn3e3234
皆、無事に登頂出来てほっとした。
Sn3e3266
スノーシューの時は、前を通り過ぎて、パスした小至仏山山頂にも到着。
Sn3e3271_2
雪渓もすこしだけ、残っていました。
Sn3e3255
気象情報では、今日の午後は、雨が降りそうでしたが、晴れ男、晴れ女がたくさん僕らのメンバーには、居たみたい。
雨は最後まで降りませんでした。
素晴らしい。
無事に皆さんが戻れて、ほっとした2日間でした。
でも、幹事は気を使うので、また、プライベートで気軽に来ますね。
来年も尾瀬の自然に癒されに。
楽しみに。
そして、今日、皆さんに有り難う。
たっくさんの写真を尾瀬、至仏山登山で撮りましたので、花や、朝もや、尾瀬ケ原、至仏山等等、出来るだけレポートにまとめまーす。

『EDDY JAZZ BAND LIVE INFO』 * 7月26日(日) 北本公民館 サロンコンサート 15時より 無料 * 8月22日(土) 東京倶楽部(お茶の水)    14時より 1575円(ワンドリンク付き) * 8月23日(日) さいたま新都心 けやき広場  13時より 無料 * 9月26日(土) さいたま新都心 けやき広場 JAZZ DAY  無料

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2009年7月 1日 (水)

京都旅行レポート 京都駅ビル3 天空の回廊

P5010038食事の後、もう少し天空のスペースを歩きました。

写真も展示されている天空の回廊。

P5010037素敵なデザインですね。

技術と美術

Technology & Art

そして、コンセプトがあると思う。P5010034

Skywayというようです。P5010035

いろいろな有名なラーメン店がずらり。

P5010039

京都タワーの頂上がすぐ隣です。P5010043

京都の街をSkywayを渡りながら。P5010044

一望。

すばらしい。

今度は、ここ天空のスカイウエイ。

空の回廊から、ウインドウ・ショッピングをしながら、エスカレータを降りていきましょう。

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2009年6月19日 (金)

北軽井沢 お友達(知り合いです)のお宅、別荘にきました!!3 北本に、浅間を見ながら帰宅します。

Sn3e2211
午後に大久保の石森管楽器で、レッスンだったので、北軽井沢の知り合いの別荘から、犬のお散歩が終わって、奇麗な空の中、マイ・マーチで、帰路につきました。

Sn3e2212
有料道路を通ると、白糸の滝を抜けて、旧軽井沢。
僕は、中軽井沢から軽井沢72ゴルフコースを抜けて、碓氷峠・軽井沢インターチェンジへ。
Sn3e2213
この道も木の緑に囲まれていて、気持ちいい。
Sn3e2214
浅間だ。
日本百名山。
活火山。
Sn3e2215
山っていいなー。
何か落ち着く。
山に神様がいるって、思う気持ちします。
Sn3e2216_2
大きいものを畏れ、畏敬の念を持つのは、人間の心理、真理のひとつではないでしょうか?
Sn3e2217
高速道路は、麻生さんの御陰で、1000円!!
これも嬉しい。
混雑もなく、気持ちよく東松山インターチェンジまで着きました。
Sn3e2218
インターチェンジを降りて、後ろにすごい車。
小さなぬいぐるみ?お人形でダッシュボードがいっぱい!!
なんか威圧感がありました!!
楽しい週末も終わり。
リフレッシュした僕は、また1週間、お仕事に頑張ります。

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2009年6月18日 (木)

京都旅行レポート 京都駅ビル2 天空レストラン

P5010026天空レストランへようこそ。

P5010027 京都の街が一望できます。目の前は、僕の宿泊した京都新阪急ホテル。

P5010029 モリタ屋さんに入りました。

P5010025 天空レストランのWindow seats。

ゆったりと雲の上でのお食事。P5010028

おいしかった。P5010030_2

レストラン街。

まだまだ、この天空の駅ビルは、面白い。

今度のレポートは、天空の回廊です。

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2009年6月17日 (水)

北軽井沢 お友達(知り合いです)のお宅、別荘にきました!!2 犬とお散歩

Sn3e2203
先日の北軽井沢の知り合いの別荘に泊めて戴いた翌朝。
朝食をたっぷり食べて、柴犬のトノとヒメ、プードルのモカとお散歩。
Sn3e2176
さあ、行こう!!
Sn3e2182
畑と林と抜けて、ゆっくりね。
Sn3e2181
この子がヒメです。
トノもヒメも柴犬。
ヒメは、エコー検査で3匹の赤ちゃんを妊娠しています。
Sn3e2187
軽井沢は、標高1000mくらいでしょうか。
落ち着いた雰囲気と自然、涼風が吹く木立ちが素敵ですね。Sn3e2190
僕も照月湖での乗馬の後、この知り合いの別荘に泊めて戴いて、リゾート気分。
心がふんわり元気になります。
Sn3e2193_2
モカちゃんは、ほんとに動くテディベアー。
寝ているとぬいぐるみにしか見えない。
Sn3e2183
30分くらいかな。
3匹は仲良く、行儀良く歩きます。
Sn3e2198
通り道にある、ペンション、ひなたぼっこ。
手作りパンを一緒に作ったりできる。
Sn3e2202
木もれ日が大好き。
グリーンと光と風が見える気がする。
Sn3e2201
気持ちいいー!!!!!
Sn3e2210
太陽に感謝

太陽(たいよう)は銀河系(天の川銀河)の恒星の一つ。太陽系の物理的中心であり、太陽系の全質量の99.9%を太陽が占める。典型的な主系列星で、スペクトル型はG2V(黄色)である。推測年齢は約46億年で、主系列星として存在する期間の半分を経過しているものと考えられている。
また太陽が太陽系の中心の恒星であることから、任意の惑星系の惑星から見てそれが周りをまわる中心の恒星を比喩的に太陽と呼ぶことがある。

天の川銀河の中心から太陽までの距離は約2万8千光年である。地球から太陽までの平均距離は約1億5000万kmである。この平均距離は地球太陽間距離の時間平均と考えても、地球の軌道長半径と考えてもどちらでも差し支えない。なお、正確な値は1億4959万7870 kmで、これを1天文単位 (AU) と定義する。

と、ウィキペディアで調べても太陽のすごさは、増しますね!!
ご主人さんは、天文の専門家なので、良く知っていると思います。
Sn3e2178
奥さん、ご主人さん、有難う御座いました。
また、乗馬に来たら電話しますねー。

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2009年6月15日 (月)

北軽井沢 お友達(知り合いです)のお宅、別荘にきました!!

Sn3e2166_2
北軽井沢の別荘。
Sn3e2165
僕の知り合いのご夫婦は、週末は埼玉から、ほとんどこちらに来て過ごします。
僕もそんな暮らしがしたい!!
Sn3e2164
星を見るのが好きで、道路を挟んだお庭に天体観測所を作っちゃった。
その横は、僕の愛車、旧型マーチ。
新型マーチが顔も装備もいいのに、何故か僕は、このマーチが可愛くて仕方がない。
高速道路で時速120kmが精一杯のマーチ。
かわいい。
Sn3e2168
素敵なベランダ、テラス。
Sn3e2169
日よけのパラソルがふたつ。
Sn3e2167
ベランダの前にも奇麗な植物が生い茂って涼しげ。
外から直接、お家の中が見えないと言う効果もあります。
Sn3e2174
いつも、照月湖での乗馬の帰りに居るかなって、携帯にお電話をしてコーヒーを戴いて、帰ります。
Sn3e2173
この日は、はからずも夕食を御馳走になって、泊めて戴きました。
有難う御座います!!
Sn3e2177
翌朝、ゆっくりと朝食を食べて、ご主人と。
Sn3e2178
奥さんと2匹の柴犬(姫と殿)と1匹のプードル(モカちゃん)と一緒に散歩に連れてってもらいました。
涼しい北軽井沢の林の中を、初夏の陽射しの中を犬のお散歩。
うーん、リゾート気分!!
ご主人、奥さん、本当に有難う御座います!!
楽しい週末になりました。(お散歩レポートも後ほどしまーす)

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2009年6月13日 (土)

京都旅行レポート 京都駅ビル アートで元気な京都駅 天空へ光と空間を感じて!!

P5010008
この空間は、美しい。
空間はそこにあります。
そして、空間をこうして、囲う事で空間を感じさせてくれる建造物。P5010010

ここは、京都駅。

ここは、屋内とも言えます。

天井はありますが、吹き抜けています。P5010009

天空の国に行って見たくなる。P5010011

天空にパラソルがある。P5010012

向こうにランドマーク、京都タワーが見えます。P5010013

下界を歩く、人たち。

天空の天井は、光をさえぎらない。P5010014_2

さらに上空の天空へ。P5010015

そこには、大きな階段がありました。

もっと高く。

空に近く。P5010017

こんなに高く。

天上まで来ました。P5010018

天上は、高く遠く、気持ちのよい眺望。P5010019

空が見えてきた。P5010021

京都タワーと同じ高さ。P5010022

さあ、次は、天空レストランでお食事をレポートします。

P5010054_2 京都の町を上空から見ながらお食事をします。

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2009年6月11日 (木)

京都旅行レポート 嵯峨野 保津川下り

P4300004 またまた、京都旅行の思い出をレポート。

今日は、保津川下り。

開航400年?!P4300003

チケットです。

2時間くらいかかるのかな?P4300006

さあ、乗ります。P4300009

船頭さん達も、冗談を言いながら、僕らを案内してくれる。P4300010

天気がよくて、気分は最高です。

どんな自然が見られるんだろう?P4300011

まだ、始まったばかり。

リラックスして、京都旅行でここまで期待していなかった僕は、ラッキーで、ハッピーな気分です。P4300013

鷺かな?

亀も居ます。P4300014

流れも急になった。P4300015

中盤、後半をお楽しみにー。

また、あの嵯峨野、渡月橋に戻るんだよー。

京都、嵐山、嵯峨野に来たら、トロッコに乗って、この保津川下りは、お勧めです。

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2009年5月31日 (日)

京都旅行レポート4 龍安寺(りょうあんじ) 石庭

P4290101これを目の前で見ました。

本物です!!

石と苔、砂利

平坦な囲い

真夏の木々が庭の後ろに広がります。P4290102

日差しが強すぎて、合成写真みたい。

笑顔もなんか固まっている…P4290079

龍安寺に着いたところ。P4290080

大雲山龍安寺

全景です

今日は、この池の水がほとんどない感じでした。P4290082

この階段の向こうに、テレビや旅行ガイドでしか見たことのない

あ、サザエさんでも見たなー

石庭

があります。P4290085

これが石庭入り口

なんか左の女の子

良く足が上がっています!!P4290086

梁が素敵ですね。P4290087

こんなに天井の吹き抜けが高いんですP4290088

石庭は、あの向こう?P4290090

ミニチュアの石庭で、置石の位置を確認P4290091

いよいよ石庭鑑賞、そして観賞しますP4290093

やはり人気ですねーP4290094

石庭奥の苔のお庭

木陰で一休みですP4290095

これは、フィールド・アートですね。

お庭=Field Art

進んでいます!!P4290099

陽射しの強い日でした

それなのに涼しい景色P4290100

向かって左側の様子P4290106

いい庭を見せて戴きました。

龍安寺をゆっくりと周って、帰ります。

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2009年4月15日 (水)

京都 キムカツ 丸太町(まるたまち)

P4290116バスに乗って。P4290122

地下鉄に乗って。P4290123

まるたまち(丸太町)。P4290124

素敵なビルの地下レストラン街。P4290137

キムカツがあります。P4290129

店内は、こんな感じです。P4290128

なんか、無料券をいただきました。P4290130

キャベツとソース。P4290131

キムカツ、お櫃のご飯、お味噌汁が届きました。P4290132

この薄切り豚肉を重ねた柔らかい歯ざわり、味が決めてです。 P4290133

ご馳走様でしたー。

おいしかったー。

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2009年4月13日 (月)

嵐電(Randen)  京都嵐山駅 京福電鉄

P4300069また、去年の京都旅行のレポートです。

嵐山からトロッコ列車に乗り、保津川下りを終えて、今日は終わり。

このRanden(嵐電)、京福電鉄で、京都市内に戻ります。P4300066

見て見て!!

足湯。

待っている間に、ゆったりと足を休めます。

いくらだっけな?

500円くらい?P4300064

改札から見たところ。

観光のために、雰囲気が作られている。Jinrikisha3

駅の外から。

人力車が粋ですね。P4300065

太秦(うずまさ)、四条大宮。

京都の名前ですねー。P4300071

この今風の車掌さんも面白い!!

大人200円。P4300068

遠くに嵯峨野の山々。

のどかな電車。

のどかなプラットホーム。P4300070

一両か二両の車内は、観光客と地元の人が入り混じって、静かに走ります。P4300073

向こうにも電車。P4300072

さっきの車掌さんは、運転手さんでした。

ワンマンですからね。P4300074

着きましたー。

地下鉄に乗り換えます。

四条大宮まで行かずにここで降りました。P4300075

太秦天神川駅だそうです。P4300076

改札。P4300077

大江戸線なんかと同じようなつくりのホームです。

二条から、えーっと、どこまで?

市内に行って、キムかつを食べました。

後でレポートします。

嵐山、人力車、トロッコ列車、保津川下りの一日が終わりました。

いい日旅立ち!!

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2009年2月25日 (水)

京都 嵯峨野 トロッコ列車で保津川を上る

P4300125 ここは、嵯峨野嵐山駅。

そして、お隣が

『トロッコ嵯峨駅』です。P4300123

保津川渓谷をトロッコ列車で昇っていきます。P4300128

トロッコ列車がやってきました。P4300129

ディーゼル嵯峨野号です。P4300130

車両もおしゃれです。P4300145

保津川の陸橋でトロッコ列車を停めて、記念撮影。P4300149

見えるかなー?

これから、乗る保津川下りの船です。P4300150

何故か鯉幟。P4300151

駅で誰か走ってきます。P4300157

酒天童子だそうです。

列車に乗って来ました。

景色はいいし、こうしたイベントもあって楽しいです。P4300159

車掌さんが、景色や絶景ポイントを説明してくれます。P4300148

トンネルも車内の明かりがレトロで楽しい。P4300158

みんな保津川の絶景をぱちり。

きれいな自然を見て、みんな笑顔。P4300167

嵐山で、人力車に乗って、もうすでに満喫しているのに、このトロッコ列車で、満腹!!P4300169

そして、この日は、保津川下りで、京都、嵯峨野嵐山のてんこ盛りで、お腹いっぱいになりました。P4300173

つきましたー。

これから保津川下りに行って来まーす。

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2009年2月21日 (土)

京都 嵐山 人力車 去年の京都旅行のレポート

Jinrikisha1 去年の京都旅行のときに、人力車に乗りました。Jinrikisha2

なんかこの赤と黒い幌が粋ですね。Jinrikisha3

ここは、嵐山駅の駅前です。Jinrikisha9

有名な竹やぶの小道に差し掛かりました。

別の人力車とすれ違います。P4300080

野々宮神社Jinrikisha8

いいですよね。P4300078

記念撮影してもらいました。P4300092

町もこの土地の顔を持っています。Jinrikisha10

韋駄天のお兄さん。P4300091

ここでも記念撮影。P4300061

川面に風情があります。

山の空気と川の空気が人の気配を中和してくれる。P4300056

嵯峨野

ずっと、聞いてきた京都の郊外の町。

嵐山

どのあたりからなのかな。

この渡月橋(とげつきょう)を境に、川は名前を変えます。

下流が

桂川

上流が保津川

嵯峨嵐山駅の隣にあるトロッコ嵯峨駅でトロッコに乗って、保津川くだりに向かいました。

また、レポートします!!

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2008年8月28日 (木)

山中湖で、花火、サックス

Nec_0062 線香花火

山中湖で、花火です。Nec_0060

そして、僕のもうひとつの企み。

サックスを山中湖で吹くこと!!Nec_0063

この花火の前に、

『Moon River』

を、一曲聴いてもらいました。Nec_0061

湖のほとりで、少し隠れて、練習。

マリーナの人とも仲良くなったので、何処で吹いたらいいか聞いて、少し奥で練習。

いつも閉じた部屋で吹いているので、音が反響しないOPEN AIRは、違う!!

音が小さく感じる。

コレじゃダメだ。

聞かせる音じゃない。

そう思った。Nec_0064

でも、聴きたーいといってくれる人が居てくれて、勇気を出して、一曲演奏しました。

根子岳でも吹きたかったけど、意外と吹けるところはなかった。

ここで、山中湖で、それも一緒にキャンプに来ている人たちに聞いてもらえたことは、僕の体験としてもうれしい出来事です。

ありがとう!!

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2008年8月19日 (火)

『Villa d'Est』 東御(とうみ)市 玉村豊男さんのワイナリー

Nec_0091

Villa d'Est、東の村。

そこに、玉村豊男さんご夫婦が移り住みました。Nec_0095

とても素敵な場所が日本にあります。Nec_0097

こんなに素敵なところとは思っても見ませんでした。Nec_0086

この仔牛の骨付き肉は、絶品!!Nec_0088

野菜もこの畑で取れたものです。Nec_0087

ベランダからの眺め。

光の自然の雲と太陽と綺麗な風が、まぶしい。Nec_0114

お庭です。

解放してくれていて好きにお散歩できます。

良く見て。

虹が見えますか?Nec_0075

開拓時代。Nec_0077

ワイナリーの樽。Nec_0110

お庭から見たレストラン、ワイナリー。Nec_0079

玉村さん。

いい笑顔ですよね。

実は、どのくらいこのレストランに顔を出すのですか?

と聴こうと思ったら、奥さんも玉村さんも其処にいました!!Nec_0080

実は、今日まで知りませんでした。

玉村さん。

素敵な時間と場所を見せてくれた素晴らしい人です。Nec_0101

庭と遠くの空が素敵な絵を作ってくれています。Nec_0093

ダブルエスプレッソをお願いしました。

ダブル用のカップがないのでと、二つカップで戴きました。

有難う。

スタッフの笑顔もスマイルではなくて、笑顔が自然に体全体から静かに現われていました。

優しい気持ちも戴いた。

料理、景色、調度品、お皿、インテリア、ガーデン、農業、自然、絵、そして静かに時間が流れる。

有難う御座いました。

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2008年8月18日 (月)

十福(じっぷく)の湯 上田 菅平根子岳登山の後に

Nec_0063

根子岳から40分は、掛かるので少し遠いかな?

でも、お湯はとても良くて、疲れた筋肉を癒してくれました。Nec_0064

ぶれてしまってすみません。

見えますか?

満席です!!

お風呂は入れますが、人気の食事の席は満席。Nec_0066

男湯、女湯。

いい造りですね。Nec_0061

駐車場は十分にありました。

建物の造りが工夫されています。Nec_0062

玄関入り口までの外廊下。

露天風呂が広い。

泉質がいいです。

時間を掛けてくるだけの地蔵温泉、十福の湯。

たくさんのお客さんで賑わっていました。

もっとゆっくりしたかったな。

今度は、ここで湯に入って、東御市(とうみ)に軽井沢から引っ越して、3500坪のワイナリー、自然栽培の野菜畑を作った玉村豊男さんのVilla d'Estで、おいしいワインを戴こう。

次は、このワイナリーのリポートです。

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2008年7月10日 (木)

登山 『苗場山』 天上湿原の国

Naebayama1 2145m

みつまた・かぐらの上の上

そこに、苗場山はあります。

ここが頂上???

だって、湿原が広がっている!!Naebayama2

これが、頂上に着いた時

雪渓が残っている

視界が広がって、目の前に湿原が!!

感動!!Naeba1

記念写真。

きつい登りだった。Naeba2

一緒に苦労して登って来た仲間。Naeba3

山小屋の方が見えて来た!!Naeba4

ほらっ!

雪渓の向こうに木道が!Naeba5

霧が晴れたーっ。

これが頂上?????Naeba6

霧が綺麗に晴れて、この入道雲。Naeba7_2

上信越高原国立公園

苗場山

環境庁

六日町

新潟県

です。

ここに一泊します。

いっぱい、いっぱい、いーっぱい写真を撮ったので、またレポートしますね。

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2008年6月 5日 (木)

軽井沢 浅間クレール 外乗

Asama_gaijo2 ちょうど、クレイン伊奈で、ビギナー卒業前くらいです。

北軽井沢(群馬県)の浅間クレールで、去年は、45分と1時間の外乗を楽しみました。

今年は、2時間を午前、午後の2回。

17-18km位でしょうか、もう一方とトレーナーの方と外乗に来ました。

あいにくの雨でしたが、もうこんなに楽しく乗馬をしたのは、去年の外乗以来です。Asama_gaijo1

僕らを助けて、楽しませてくれた浅間クレールライディングサークルのスタッフさんのお二人です。

有難う御座いました!!

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2008年5月21日 (水)

六義園じゃなくて、兼六園(JUNさんThanks)  金沢

Rikugien11 去年の家族旅行のメイン。

金沢、『六義園」

では、なく

『兼六園』

JUNさんコメントThanks!!Rikugien1

いい夏でしたね。Rikugien8

たくさんの写真を撮り、整理が出来ませんでした。Rikugien10

こんなお庭がほしいですね。Rikugien2

ガイドさんのお話が有難い。

お庭だけで素敵ですが、こうした謂れや歴史、トピックもこのすばらしい景色をより一層引き立ててくれます。Rikugien3

水と苔、緑と風Rikugien4

水面に移る木々Rikugien5

夏が涼やかに感じられますRikugien6

こんなに見事な庭にくることが出来て幸せですRikugien7

素晴らしい眺めですね。Rikugien9

好い所ですね。

金沢

兼六園

ここは、お土産屋兼お食事処です。

奇観亭

ここで一休み。

広い兼六園

また、レポートします。

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2008年5月18日 (日)

OISO Prince Hotel 大磯ロングビーチ OFFシーズン 中華昼食

Oiso_prince1 大磯ロングビーチのあるOISO Prince Hotelで、中華昼食を摂ります。

この後、随分前にレポートしました吉田茂邸をホテルの宣伝部(?)の方が案内してくれました。Oiso_prince2

バスを降りて、さあ、食事です。Oiso_prince3

ここかーって感じで、OFFシーズンのロングビーチを眺めます。Oiso_prince4

ちょっと寂しい感じの冬のロングビーチ。Oiso_princ6

レストランは、この奥だそうです。Oiso_prince6

レストランに着きました。

クラツー団体様ご一行。Oiso_prince5

さすがおいしい、飲茶の昼食でした!!

ご馳走様でした。

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2008年5月14日 (水)

金閣寺 京都①

Kinkakuji2 絵葉書のような景色Kinkakuji1

「そうだ、京都へ行こう」

まず、2泊3日のクラツーのパックを予約。

そして『るるぶ』の京都ガイドブックで、嵯峨野嵐山、金閣寺・竜安寺をめぐることにしました。Kinkakuji3

京都・奈良は、中学、高校と修学旅行で来ました。

僕には何か渋くクールな想いがあって、そのときは、銀閣寺、清水寺やその周りの小さなお寺を巡ったと思います。

絵葉書に登場する金箔のピカピカの金閣寺が好きになれませんでした。Kinkakuji4

不自由のない家庭に生まれましたが、何故か、贅沢は敵、豪奢なものは、人民を考えない不届きな浪費という観念がありました。Kinkakuji5

今、大人になって、京都に行ったら、何処へ行く?

と、考えて、子供の頃の何故か植え付けられた偏見から少しだけ離れることが出来たので、ここ

『金閣鹿苑寺』

に辿り着きました。

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2008年5月13日 (火)

『藤村邸』 島崎藤村ゆかりの地 大磯

P2090137 吉田茂邸に行ったときです。

この島崎藤村のお屋敷にも寄りました。P2090139

ここ大磯で、『東方の門』

『一葉舟』を世に送りだした用です。

本名は、春樹さん。

僕の好きな村上春樹さんと同じ。P2090142

藤村が71歳でなくなられるとき、「涼しい風だね」と言葉を残したそうです。

そして、本人の希望で大磯地福寺に葬られました。P2090143

とても閑静ないい日本家屋です。P2090147

どこまでが藤村の住んでいたまま残されているかはわかりませんが、懐かしい香りのする玄関です。P2090140

入り口の門の屋根に面白い草が生えていました。P2090148

門の前で、記念撮影。P2090149

吉田茂、島崎藤村と昭和の文化薫る旅行でした。

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2008年5月12日 (月)

JAZZ LIVE のぶさんと凄い仲間たち 本田雅人さんを生で!!

Nec_0001

京都、JAZZ LIVEスポット、『Rag』Nec_0002

京都三条にあります。

京都、金閣寺、嵐山を訪ねた時に、JAZZ LIVEをチェック。P4290009

Ragは、ライブスポットと貸しスタジオのあるチケットカウンターがあります。P4290012

ライブスポットRAG。

イベントのチラシがたくさん。P4300005_2

やってる。やってる。P4300006

ちょっと、遠かったけど、ノブサンや、凄いプレイヤーの方たちの演奏にまた、ジーンとしています。P4300013

イベント満載のRAGです。P4300011_2

本田雅人さんは、僕のサックスプレイヤーのイメージを覆す、とてもスマートでクールなスタイルでした。

顔を真っ赤に膨らまして、エネルギッシュに吹きまくる演奏ではないんです!!

軽ーい感じでとても、音楽に載っている。

なのに、演奏はまちゃめちゃFunkyでかっこいい!!

フレーズもアドリブですらすら出てくる感じで、肩が凝らない。

TOP PLAYERを間近で見て聴くことが出来たそして、音楽を楽しんだ一夜になりました。

RAGさんありがとう!!

京都にはなかなか来れないけど、いいライブに遭遇できました。

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2008年5月 7日 (水)

佐久平の『たまご工房』 たまごロールケーキ

P1040124 佐久平のお土産。P1040123

たまごロールケーキ工房P1040119

まぼろしのプリンを戴きました。

これは、うまい。P1040122

もちろんたまごロールケーキもお家へお土産に。P1040117

たまごが違うらしいP1040118

善光寺参りを終えた僕ら一行